カテゴリ:漫画( 44 )

今日は夜勤入りのWINDである。

ここのところ、休みが少なく働いてばかりなのと、天気が悪いので

書く事がさっぱりない・・・。

この前の休みもヘトヘトだったのだが、夫婦で「風立ちぬ」

を観に行った。

d0005908_11152336.jpg


韓国や中国が戦闘機がどうのこうのと言ってきたらしいので、戦闘シーンが

多いのかなと思っていたが、戦闘機そのものは確かに出てくるが、戦闘シーンは

描かれていなかった。

もちろん、飛行機作りの話しが主であるのだが、切ない大人の恋愛というか、

観ていたら、後半泣けてきた。

あまり話すとネタバレになるので書かないが、子供は見ても面白くもなんともないだろう。

これは、大人向けの作品だろうな。少なくとも言わんとしていることを

理解できるのは子供には無理だなと感じた。


宮崎監督も引退されるようだが、長編アニメーションは引退されても、中編、短編

はきっと、やってくれるのではないかと期待している。

風の谷のナウシカを劇場で観て、アニメの虜になった自分にとっては、

現役でずっといて欲しかったなぁと、残念でならない。
[PR]
昨日は、夜勤明けで、バリアフリー映画と桜を見に行ったWINDである。

バリアフリー映画とは、一般に上映されている映画に、字幕や副音声を付けることにより、

視覚障害者や聴覚障害者の方にも映画を楽しんでもらえるようにしているものである。

今回の映画は、丁度1年ほど前に公開された

「ももへの手紙」

である。

d0005908_23211197.jpg


父と喧嘩してしまった、主人公もも。

父は事故に合い帰らぬ人となった。

そのあと、瀬戸内海にある広島のとある島で母と生活をすることになる。

「ももへ」とだけ書かれた父からの便箋をもって・・・。

そこに現れた3匹の妖怪。

ももと3匹の妖怪との生活が始まる・・・・。

声優は、有名な山寺宏一と前回でも書いた西田敏行。

二人の演技が光っている。

もも役の美山加恋も当時中学生だったらしいが、中々上手いと思う。

王子も楽しみながら観ていた。



予告編である。 もう、DVDもレンタルされているので、家族で観ていい感じの映画である。


それと、ついでに 前回で紹介した「変態仮面」の映画館でのマナー啓発の動画があったので、

アップしておく、フォォォォォォォ!!



それから、桜も見てきた。

ゆっくりと桜を見ることがここ何年だろう?

10数年ぐらいなかったので・・・。

バイクと一緒に撮りたかったが・・・・・。

d0005908_23251079.jpg


今日は落ち込むことがあったが、逃げ出さずに頑張らなければいけない。

あと4、5年は!



ああ、ツーリングに行きたい、改造したい・・・・。
[PR]
明日は、夜勤のWINDである。

半分も病休していたため、後半に夜勤の嵐である。

しかし、給料面を考えると夜勤なしでは、食っていけない。

師長に感謝しなければならない。

その夜勤が終わると、新年度に入る。

毎度書いているが、新年より、新年度の方が、新しいものが始まるといったイメージが強い。


仕事から帰ってきて、ネットをしていると、アニメの実写化の記事が目に入ったので・・・。

今日? から劇場公開されるドラゴンボール。

この実写は酷評の嵐だった。 海外で作られたから?違う。

日本国内でも、ドラマを含めると恐ろしい数の漫画が実写化されている。

ドラマや映画を見ている人の多くは、原作が漫画と知らない人もいるだろう。

ドラマは見ないので、コメントはしないが、ファンに受け入れられるかどうかは、

第一に、キャスティングだと思う。

これが、原作とイメージが合っていないと内容が良くてもガッカリだ。

次には、内容。長い話を2時間程度に収めるのであるから、多少の変更は仕方がない。

しかし、場合によっては、おいおいと思うぐらいに設定をいじっているものも存在する。

自分個人の意見だが、順不同で合格かなと思えるのが、(映画のみ)

釣りバカ日誌

海猿

GTO

デスノート

20世紀少年

のだめカンタービレ

ライアゲーム

GANTZ

だろうか?

と言っても全部見たわけではないので、もっと素晴らしい作品があると思う。


逆に、キャスティングで最初から見る気が失せたもの、実際にみてガッカリだったのが、

Fist of the North Star 北斗の拳

魁!!男塾

シャカリキ!

いぬばか

SPACE BATTLESHIP ヤマト

こち亀 THE MOVIE 勝鬨橋を封鎖せよ!

3D 怪物くん

である。

期待していたのもあったので、非常に残念でならない。



そして、制作が発表されている中で面白そうだと思うのが、

週間少年ジャンプで連載されていた、『究極!!変態仮面』の実写化

変態仮面である。

d0005908_20373446.jpg


「それは私のおいなりさんだ」

のセリフをはじめ、今では考えられない馬鹿らしさをどう実写化できるのか楽しみである。

逆にキャスティングで、残念なのが、

週間少年サンデーで連載されていた、『機動警察パトレイバー』の実写化

PATLABORである。

d0005908_20572450.jpg


漫画・小説・アニメ・OVAなど複合のメディアで展開した作品で有名である。

詳しくはここを参照。

当然国内はもちろん、海外のファンも多い。

この作品の主人公、泉野明をどうやら、剛力彩芽がするのでは?

という噂が流れているのだ。

アニメ版の声は、なんでも鑑定団のナレーションや3代目磯野カツオ役の冨永みーなである。

自分にとっては、銀河漂流バイファムのクレア・バーブランドだろうか。

剛力は、CMを見ていても、演技が下手そうである。

レイバー自体は、ハリボテやCGでどうにかできるだろうが・・・。

理由はショートカットって、ヘアースタイルだけかい・・・。

内容は期待したいのだが、キャストで台無しにしないで欲しいとファンとしては

切実に願うばかりである・・・・。
[PR]
昨日は休みだったWINDである。

午前中に病院に行き、午後から確定申告に行ってきた。

病院には、頭痛と右手の痛みとしびれ、腰痛、肩こり、下肢の痛み、膝の痛み

などの症状が悪化したため行ってきた。

残念ながら、頭痛外来の先生はつかまらなく、金曜日しか来られないということで、

4月6日に予約を入れた。

その日に頭部のMRIの撮影をする予定である。

右手の症状は手根管症候群らしい。 一応頸椎のMRIと神経伝導速度試験をするそうだ。

ティネルとファーレン徴候がみられるので、多分手根管か頸椎症とのミックスだろう。

一日でもいいので、健康な日を・・・いや痛みだけでもない日を送ってみたい。


確定申告が終わり、嫁さんと王子を迎えに行った後、奈良のバイク屋に行ってみた。

王子はカッコいいとテンションが上がり気味。

そこで見せてもらったのは、HONDAのCBR250Rである。

d0005908_21132489.jpg


250ccでというと、この前紹介したメガリ250rとKAWASAKIのニンジャ250と

このCBRである。

単気筒でCBRの名前を冠するなど、おっちゃん世代には考えられないのであるが、

これも時代の流れだろう。

外観はメガリと比べると見劣りはするが、駆動系はタイであっても流石HONDA

というべき特性を持っている。

国産のメーカーからもカスタムの部品も多く出ているのでいじり甲斐はありそうである。

エンジンが不調のKSRがつぶれるのが先か、バイクを買えるのが先か・・・・。

もし、買えるのならこのCBRに落ち着きそうである。



おっと、本題である。

明日、東日本大震災からちょうど一年である。

一年経った今も故郷に帰ることができないまま、避難生活を送られている方の多さには

改めて驚かされる・・・・。

今回紹介するのは、既に13巻まで発売されている

d0005908_2123232.jpg


COPPELION(コッペリオン)である。

この物語は西暦2036年が舞台である。

2016年に起きた原発事故により放射能汚染された首都東京。

その東京に残された人たちの救出のため東京に向かうのが、

放射能に抗体を持つように作られた人間、コッペリオンである。

正直、設定については突っ込みどころも満載なのであるが、

どうなっていくのかが、期待できる作品である。

d0005908_2192118.jpg


d0005908_2193728.jpg


(全くの公開情報ではないのだが、この作品が連載されてから(第一巻は2008年に発売)

福島原発事故が起きた。 このことによって、連載自体が不適切なので辞めるように

との圧力がかかっているそうである。

帰りに、大好きなプリキュアのポスターを発見したので、王子と一緒に写真を撮ってみた。

d0005908_2152297.jpg


d0005908_2154337.jpg





87
[PR]
明日、明後日と休みのWINDである。

今日は、自分の病気で受診。

下半身が筋肉痛のように痛い。

薬も効かなくなってきているので、どうしたものか・・・。


さて、今日買ってきた漫画である。

先ずは、MOON 9巻である。


d0005908_18575716.jpg


人気がなくなってしまったのか、モチベーションがさがってしまったのか

まるで打ち切りのような、急展開。

もっと、昴のダンスももっと見たかったし、

ミハエルやミンミン、プリシラとの人間模様ももっと読みたかっただけに

残念で仕方がない終わり方であった。

つぎは、

とある科学の超電磁砲 6巻である。


d0005908_1995384.jpg


超電磁砲は禁書目録の外伝で、まぁ原作は読んでいないのであるが、

禁書目録に出てきた妹達編は、やらないのだろうと思っていた。

内容も同じだしかぶるとなぁ・・・と。





しかし、超電磁砲の主役は御坂美琴なので、美琴の心理描写が細かく描かれている。

一方通行と上条当麻との戦いもどんな感じでみせてくれるのか楽しみである。



明日の受診の結果、何事もないことを願っている。
[PR]
今日、幹部看護師任用候補者選考試験を受験したWINDである。

こちらでの受験者は60名ほどであった。

先輩の話だと、もう一つ試験会場があるとのことなので、

合計すると120名ぐらいであろうか?

午前中は筆記試験である。

うちのグループの概要とか、看護管理、職員の教育、

診療報酬、人事管理、経営管理からまんべんなく出題された。

簡単なのもあれば、全然わからないものも多々あり・・・・。

しかも、問題は持ち帰れないので一体何点取れたのやら分からない。

もちろん合格点もわからないし、落ちても受かっても何点取ったのかは不明である。

自信があるのは半分ぐらい。

あとは運を天である・・・・。

午後からは、面接試験である。

どこかの看護部長らしい人、事務長らしき人、医師らしい人

(あくまで、そう思っているだけ)

が、色々質問してきた。

内容は・・・・。

・午前中の試験の出来具合
・自分の勉強スタイル  
・病棟の看護目標を挙げよ
・(目標にあった)寄り添う看護とはどんな看護か
・なぜこの試験を受験しようと思ったのか
・女性社会であるが馴染めているか
・社会人経験を積んで、今役立っていることはあるか
・あなたの目指す看護を一言でいうと

などだったと思う。

後は忘れてしまった。(笑)

うちの病院からは10名受験した。

2、3名は受かっていて欲しい。

(自分の名前はそこにはないことを祈る。)

合格発表は遅く、1月中らしい。


気分も晴れ晴れしたのだが、天気は生憎の雨。

日本橋を徘徊する約束をしていた友人が体調を崩したので、

自分もそのまま帰宅・・・の前に、駅前でコミックを2冊買ってきた。


今回は、以前も紹介した、愛本みずほ先生の「だいすき!!」15巻である。

d0005908_18582872.jpg


知的障害の母を持つことに対して悩んでいたひまわりが、同じ境遇の子供と接することで、

また、自分の育児記録を偶然目にすることで、一歩前に進めた様子が描かれている。

個人的には、柚子(母親)の担当をしている安西さんが柚子の勤務先の店長と

めでたく結婚というのが良かった。


2冊目は、篠原千恵先生の「夢の雫、黄金の鳥籠」1巻である。

d0005908_1991131.jpg


篠原先生の作品は、天は赤い河のほとり以来だが、歴史ものが中々合う。

海外版の「大奥」(といっても、大奥をあまり知らないのであるが)のようである。

長い連載になるか、どうかはこれからのストーリー次第といったところか。

これからの展開が楽しみな作品になりそうだ。



数日ゆっくりと過ごし、一級建築士の勉強を再開するつもりである。

もう、すっかりと記憶から抜けてしまっている気がする。(笑)

今年は、「合格物語」は使わずに過去問10年分とテキストでやっていく。

明日は、仕事頑張ってくる。
[PR]
休みも終わり明日は出勤のWINDである。

家にじっとしていると、一日寝てしまう始末。

前のブログで書いた件は、師長からしぼられることはなかったが、

最近の仕事に身が入っていないように感じると言われた。

自覚はあった。

毎日の業務はやっているのだが、それ以外の委員会やプロジェクトなど

身が入っていない・・・・。

少し躓くと、先に進むパワーがないというか・・・・。

もちろん、副師長試験の勉強もほとんどしていない。

休みの日に何かしようと20年ぶりにプラモデルを買ったのであるが、

それさえも面倒で、箱を開けていない。

一体どうしたのだろうか?



そんな状態を打破すべく、家族で出かけてきた。

買い物をしたり、ぶらぶら歩いたり。

頭痛もあるが、それほどひどくはない。

王子と嫁さんと一緒に楽しく過ごした。


買い物ついでに、書店で漫画を2冊買ってきた。

「まんがでわかる構造力学」

も買おうか悩んだが、ネットで古本を注文することにした。


まずは、

AZUMI 9巻

d0005908_23221835.jpg


人斬り以蔵があずみに惚れているのだが、手は出したいけど、出せない以蔵が

可愛そうな気がする。 あすみ自身はこれが恋ではないのだが、恋かどうかの判別が

つきにくい感じである。これも可愛そうである。

次の巻ぐらいで、大きく物語が進展するのではないかと期待している。


次は、北川みゆき先生の

僕だけのバタフライ

d0005908_23225487.jpg


テレカの収集もしているのだが、最近の作品を読むのは久しぶりである。

基本、ストーリー構成も前と変わらず安心して読める。

30歳を過ぎた女性が10歳も年下の男性と恋愛するのであるが、

年上の女性をかわいらしく表現しているなとか・・・。



最後に気合入れて、プラモを作った。

今は、接着剤がいらないし、塗装もほとんどいらないのには驚いた。

組立自体はかなり簡単であったが、シールを貼るのが面倒だった。

d0005908_23232424.jpg



休みの日に久しぶりいろいろやってみた。

もちろん、勉強も1、2時間ぐらい。

明日から、調子よく行けると良いな。
[PR]
今日、初めてのパスポート申請に行ってきたWINDである。

恥ずかしい話、生まれて海外はおろか、北海道沖縄も行ったことがない。

若いうちに遊んでおけばよかったのであろうが、ゼネコン時代は時間がなく、

看護学生の時は、時間も金もなく、

結婚したら、何もかもなくなってしまった。(笑)

今回、弟の嫁さんの家族に挨拶をしに上海まで行く予定である。

こんな機会でもなければ、あと20年は日本から出ることは叶わないだろう。

最初の国が、中国なのもあれだが・・・・。

(中国も韓国も北朝鮮もお互いに仮想敵国だったっけ?)

まぁ、個人的には、憎しみとかそういうのはないが・・・。


義祖母の状態次第では、自分だけ行けなくなるが楽しみにしている。



さて、和歌山に帰省して会った友人がアルバイトから社員になっていた。

嬉しい話である。

その友人と本屋で2冊漫画を買ってきた。

もうすでに紹介済みだが、

電波の城 13巻

d0005908_1622033.jpg


である。

もうそろそろ、物語も終わるかと思っていたが、ここで新しいおやじキャラが出現。

番組をつぶしかねない(普通は潰れている)ことを平気でする。

主人公の天宮の過去も知っているようで・・・。


そして、2冊目は、

修羅の門 第弐門 3巻

d0005908_1625012.jpg


である。

10数年前、月刊マガジンで「修羅の門」という格闘技漫画があったが、それの続編である。

正直、続編は期待していたので、連載再開まで10数年も経ったが、うれしいかりである。

ただ、主人公の陸奥が「壊れている」ということで、出だしはスロースタート?

陸奥らしい、明るさもなくどこかダークな感じがする。


最後は、iphoneアプリであるが、

星の瞳のシルエット

d0005908_1642190.png


である。

中学生?の頃だったか、「りぼん」で連載されていたと思う・・・。

「シリウスの星のかけらの女の子へ、すすき野原の男の子より」

とラジオで流れる「星がたり」という曲は、

確かCDになったような記憶がある。

読んでいると懐かしいなと感じた。


明日は、王子の運動会。

天気が心配である。
[PR]
今日は休みで朝から張り切ろうと思いながらも

14時近くまで寝てしまったWINDである。

体調はイマイチな状態が続いているが、勉強はなんとか続けている。

5科目を日に分けて少しずつ進めている。

今日は、施工。

現場はあまり経験がない分、ピンとこなう部分もあるが、

計算だらけの力学と比べるとまだましである。(笑)




d0005908_21425853.jpg


今日買った漫画は、カペタ24巻である。

チームオーダー・・・。

最近F1は見ていないが、(昨日久しぶりに見た)

ご存じの通り、チームには2台の体制で走るものである。

同じチームでも競い合って速く走って欲しいのがファンの心理であるが、

チームでも、いやチームだからエースを勝たすための走りをしなければいけない。

「F3のレベルまで来るとレースとは

もはやドライバーが自分のためだけに闘うものではないのだ」

カペタのライバルである金田もチームオーダーに従った。

2対1の闘い。

圧倒的不利の状態でカペタがみせた戦法とは?

カペタを読むと最後まで諦めないという気持ちが出てくる。
[PR]
今日は、夜勤入りのWINDである。

17日に、和歌山に帰省となった。

帰省中の勉強は、合格物語が使えないので、

Nから貰った問題集で勉強する予定である。

昨日、コンビニでコミックが売っていたので、買ってきた。

d0005908_1355639.jpg


特攻の島 2巻

である。

特攻と言えば、神風特別攻撃隊を思い浮かべると思うが、

もうひとつの特攻があったことをご存じだろうか?

人間魚雷 「回天」

である。

文字通り潜水艦とは名ばかりの、そう

魚雷に人間が乗り込み敵艦に特攻をかける兵器である。

命令を下されたとき、指揮艦とのやりとりが印象的である。

「貴様は命を惜しんでいるだけじゃないのか?」

と言う指揮官に

「死を恐れているんじゃない 犬死にを恐れています」

と答える関口。

すると、冷血な眼で司令官は

「ならば、何の問題もない」

「これは死んでこいという命令だ」

と。

国のために死ぬということが、僅か60数年前には当たり前であった。

その時に生きる人間のリアルな生き様が描かれている。

原作者は、佐藤秀峰。

ブラックジャックによろしく

海猿

と言えば、知っている人も多いだろう。

その原作者である。

興味のある方は是非読んで貰いたい。
[PR]