カテゴリ:日記( 310 )

皆さん、GWはいかがだったか?

私は、二級建築士の勉強のみで過ごしてた。

来年は遊び倒したいと心から願う。

さて、新婚旅行も最終日となる4日目をお伝えしよう。

4日目は、はっきり言って、秋葉原しか行っていない。

看護学校に入学して以来、秋葉原とは無縁となっていた為

妻にお願いしたのである。

妻は快く承知してくれた。

と言っても、結婚式ですべてを使い果たしたので、

何を買えるわけでもない。

すべては貧乏が悪いのである。

結局DVDーRという別に秋葉原でなくて買えるような

つまらない物を買い、家路についたのである。

こうして、3泊4日の新婚旅行はあっという間に終わってしまった。

これを機会に数年に一度は行きたいな・・・・。

秋原を見下ろすようなビル。 気に入らん!! ぷんぷん!

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人気らしい変なおでん・・・・。 味はいまいちである。

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秋葉原を徘徊する妻


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もう、ゴールデンウィークも近いというのに、なんだか毎日肌寒い。

私の日頃の行いは多分間違っていないはずなのに、

この仕打ちはなんだろう?

さて、話を戻そう。

3日目は、嫁さんと話し合って東京見物に決めていた。

修学旅行以外東京に行ったことがないと言うことだったので、

案内することにした。

どこに行こうかと考えたあげく、まずは浅草へ

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原宿はちょいとばかり年齢的にも合わないだろうし、

サンシャイン60等の高層ビルも女性には興味ないだろうと思ったからだ。

浅草で、両親や祖母のお土産を物色した後、都庁へ・・・・。

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都庁は見たことがないと言っていたし、

上からの景色も綺麗でしかもタダときている。

しばらく、外の景色を楽しんだ後、急ぎ足で三鷹に向かった。

三鷹と言えば、ジブリの森である。

誕生日を迎える嫁さんに用意したプレゼントの一つだったのだが、

寝ぼけていたので、反応は今ひとつであった。

流石にチケットを見せた夜中とは違い行く頃にはよろこんでいるようであった。

バスで近くに行ってもそれらしき建物はない。

と突然目の前に現れた建物は、いきなり別世界のようであった。

残念ながら建物内は撮影禁止であり、さらにネコバスには

子どもしか乗れないという事に涙したが色々楽しむことができた。

特にここでしか見ることの出来ないミニシアターは最高であった。

閉館まで滞在し、その後台場に向かった。

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ゆりかごめも初めてだったらしく、無人で動く乗り物に感心しているようだった。

TOYOTAの展示場?と大観覧車に乗ることが出来たが、

フジテレビはもう閉まる直前だった為、中に入ることは出来なかった。


東京をブラブラ回っていく内に3日目は過ぎていった。

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久しぶりの更新である。

4月になると忙しいもので、あれよあれよと言う間に1ヶ月が過ぎてしまった。

さて、新婚旅行2日目だが、ディズニーシーの隣のディズニーランドに行った。

ディズニーランドは、10年ぶりに行ったが、すっかり忘れていたので、

新鮮であった。

と、言うものの、シーと比べて子ども向けという事もあり・・・・つまり、

ディズニーシーの方が面白かったという訳である。

ディズニーランドを回った後、浦安に住む友人と10年ぶりの再開ができた。

連絡が取れない状態が続いたので、もう会えないかと思っていただけに

嬉しい再開であった。

10年経っても変わらない友人を見て、

浦安が懐かしくなり戻ってみたくなった。

最後に、私が好きなドナルドのお尻の写真をアップしておこう。


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新婚旅行は、3泊4日で東京ディズニーリゾート、その他に行ってきた。

今回は1日目について書くことにしよう。

東京ディズニーリゾートというのは、みんなも知っての通り「東京」

という名を冠しているが実は浦安にあったりする。

この浦安市にはサラリーマン時代に住んでいたことがあり、はっきりいって

庭のようである。そのくせ、2度程度しか行ったことがない。

では、何故そんなところを新婚旅行先に選んだかというと、

楽しそうだったからである。シーには行ったこともなかったし、

嫁さんも行ったことがないということで、そうなったわけである。

一日目はシーに行った。

大人向けのアトラクションが多いとは聞いていたが、なるほどヨーロッパ風の

建物の感じやアトラクションは大人向けである。 

嫁さんはディズニーキャラクターと写真を撮るのに夢中のようであった。 

意外に空いていたので、殆ど待ち時間無くアトラクションを体験できたのは

嬉しい限りである。 中でも、レイジングスピリッツの360度回転は

知らなかったので、楽しむことができた。

その後、お土産を買いあさって動けなくなり、

佐川急便で送ってもらうこととなった。
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2日目に続く。

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久しぶりの投稿になる。 

なんと約2ヶ月ぶりという怠けぶりである。

その間だ何をしていたのかというと、仕事ではケースの原稿書きなど色々あっ

たわけだが、メインはタイトル通り結婚したのである。

いい歳になっているので、もう結婚はしないだろうと思っていた事もあったが、

いざ決まると話はドンドン進んでいく・・・・。 そう、私の意志とは無関係

に・・・。
(笑)

式の準備を進めていく中でも、彼女の天然ぶりは遺憾なく発揮された。

それはもう、数えるのが大変なほどである。

前撮りの時も、あの時も、その時も・・・・・。

まぁ一つ言えるのは、これからは退屈せずにすみそうであるということか?



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かなり期間があいたが、引き続きお届けしよう。

と、言いたいところだが、あれから何の進展もないのである。

相手は7対3、こちらは8対2という具合に平行線をたどっているからだ。

どなたか良いアイデアはないものか教えて欲しいものである。

やはり、裁判に持って行くしかないのだろうか?

今日、本屋で交通事故の本を見てみると、9対1か8対2の割合だった。

その他もろもろあったとしても、7体3は納得できない。

バイクと車ということで、1割は変わるそうなので尚更である。

しかし、もう事故を起こして半年が過ぎた。 いい加減なんとかして欲しい。

という訳で、今回は事故に遭ってしまった今は無き愛車を紹介しよう。

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貼っているステッカーは自作で、かなりマニアックだが許して頂きたい。(笑)

そしてこれが、無惨にも廃車になった愛車の姿である。

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カウルの前が粉々になり、面影さえなくなっている。

これで、肋骨3本の骨折ですんだのだから、運が良いと言えばそうなのかもしれない。

事故は気をつけていても起こるもの。

皆さんも注意してくれたまえ。

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先日母と弟が来た。
目的は私の新居を見に来るのと、病院の社宅を見るためである。
本当は一泊してもらって観光にも連れて行ってあげたかったが、
急遽休みが無くなってしまったので諦めたのだ。 すまん。

ところで何故社宅を見に行くかというと安いからである。
金銭的に余裕のない私にとって家賃の安い社宅は
少し魅力があった。

が、社宅に住んでいる方の話を聞くと
「結露で壁がべたべたになって、それが下にたれて畳が腐るんやぁ」
「虫とかよーさん、這ってるわ」
「湿気が凄くて、日当たりも悪いから梅雨は一部屋使えないよ」
「布団にカビが生えて何組捨てたかわからんわ」
との大変貴重な情報を得ることに成功した。

住む所ぐらい人並みの所に住みたいな。( ゚Д゚)

社宅は病院と同じ敷地にあることは知っていたが、まだ見たことがなかった。
ひょっとすれば、話より良いかもしれないではないか!

「百聞は一見にしかず」

僅かな望みを持ちながら、見に行く事にした。

病院の敷地に入る・・・・

鬱蒼と生える木々、動物でなく物の怪でもでそうな雰囲気である。
弟が運転する車が社宅へと近づく・・・・。

そして、我々は見た!

「イヤ━━━━ヽ(;´Д`)ノ━━━━ン!!」

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「廃墟やん!∑( ̄□ ̄;)!!」

と開口一番弟が叫ぶ。

「こんな所に人がすんでいるんかぁ?ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」

「お化け屋敷やん」

驚く弟。

驚く母。

驚く私。

噂には聞いてはいたが、聞きしにまさるすごさである。

夏になればさぞ、ヤブ蚊が飛来してくるだろう。

素晴らしき木々により日照権はもはや存在しないだろう。

「ここはダメだね(;´Д`)ノ」

弟がぽつりとつぶやくと私たちはそこに立ち止まることもないまま
無言でそこを後にしたのだった。

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私の所持する唯一の乗り物である、3代目轟天号がパンクした。
この轟天号は、買って僅か4ヶ月程度である。パンクするにはちと早い。
しかも、この前はチェーンが切れた。
坂道で切れたので思いっきり転けて足を切ってしまった。
と同時に心の何処かで何かが切れそうになったのかもしれない。
今回のパンク、なんだ、ただのパンクやんと仰る方も多いと思うが、わざわざブログに書くくらいだからただのパンクじゃない。
そう、それはある休日の事、郵便局にオークションに出品していたテレカを発送しに行こうと思い駐輪場に行くと無惨にも後輪の空気がなくなっていた我が青春の轟天号がそこにあった。
なんて可哀想な轟天号。郵便局に行った後に直してやるからな!
と徒歩で郵便局に行き、(自転車屋とは逆方向のため)一度帰還し轟天号と共に自転車屋に向かった。
その日は炎天下。暑い、暑い。しかも上り坂である。だが、轟天号の為ならと頑張ったのである。
自転車屋で修理をしている間バイクのポスターを眺めていた。
いや、轟天号を見捨てる訳ではない。だが、バイクがあれば私の行動範囲は一気に増すことも事実。しばしバイクのポスターに見とれていた。
そうこうしているうちに修理も終わり、事故で通院している病院に向かった。
今度は下り坂だ。
人生を降るのは悲しいが、自転車での下りは楽しい。
ペダルをほとんど動かす事なく病院に到着した私はリハビリを受けた。
そして、気持ちよく外に出てみると・・・・。
オーマイガッ! マイ轟天号がぁぁぁぁぁ。

パンクしてる。

しかも、後輪。

今さっき直したばかりなのに?
呆然とするが、すぐに気を取り直し自転車屋へ向かう。
しかし、今度は上り坂。
人生を登っていくのは楽しいが、自転車での登りはむっちゃイヤである。
しかも、まだ炎天下だ。
汗をふきふき、自転車屋に到着した。
おじさん、不思議そうな顔をしているが、修理を始める。
その間、バイクのカタログをみる。
うーん 格好いい。欲しいな。と私の頭の中はバイクの事で一杯である。
ひょっとしたら、その間轟天号の事を忘れていたのかもしれない。
そうしているうちに修理も終わり、今度は床屋に行った。
そこで、バシッと毛を切られた。
この切られた毛を植毛することは出来ないのか?
床に落ちている髪を眺めながら考えていた。
落ちている髪を元に戻したいけど、もう戻らない。
これこそ、悲し毛と言うのだろう・・・と。
散髪が終わり、哀愁一杯で外にでると・・・・。

な、なんでやねん!!

またもや後輪のタイヤがぺっちゃんこな轟天号がそこにあった。

なぜ? ほわっちゃ?

流石に動揺が隠せない私。
今度は自転車屋との距離が近いのでまた押していく。
あ、シャッターが閉まってる!
電話をしてみるが、出ない。どうやらお出かけのようだ。
仕方がないので、轟天号をそこに置き去りにして帰宅した。
後で電話をし、チューブを換えてくれるようにお願いした。
翌日、轟天号がないのはかなり不便である。
ああ、轟天号。早く帰ってきておくれ。
自転車屋までの道のりそんなことを考えていた。
ひょっとしたら、轟天号がやきもちを焼いているのか?
自転車屋につくと、轟天号の修理は終わっていなかった。
かわりに他の自転車を用意してくれていた。
しばらく悩んだ末私は代車で職場に行くことを決心した。
悲しくこちらを見つめる轟天号をおいて、
私は他の自転車に浮気をしてしまったのだ。
許してくれ!轟天号!遅刻する訳にはいかんのだ。
シャア・アズナブル になりきり職場に向かった。
その日は、病棟の飲み会であった。
轟天号を取りに行った私は時間が迫っていたので、
近くのローソンに置き去りにして飲みに出かけた。
飲み会も終わり、ローソンまで送ってもらった私は、轟天号にまたがった。
今度はパンクしていない。
よし、やはりチューブ交換が良かったようだ。
出費は痛かったが、仕方がないだろう。
轟天号にまたがって数分後、がたがたを振動を感じる。
不思議に思って後輪を確認すると、空気がなくなっていた。

ここまで来ると笑うしかない。

翌日自転車屋に持って行くが、今度はおじさんが変な目でこちらを見ている。
おじさんとしては、我が技術を否定されたような気分なんだろう。
私の事をいちゃもんをつけるやつだと思っているだろう。
だが、私自身も不思議なのだ。
 
おじさんよ、あなたも悪くなければ私も悪くないのだよ

と目で話しかけたが多分伝わっていないだろう。
そして、今日やっと轟天号が直ったのである。
この奇妙なパンクは轟天号の嫉妬?
それとも細木数子の陰謀か?

あと4ヶ月無事に過ごしたいものだ。

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かなり久しぶりの更新である。 事故の事ばかり書いていると気が滅入ってしまうので、今回は別の話題にしよう。
私ことWINDは、来年結婚の予定になってしまった。本当はもう少し後の方が金銭的にも良かったのだが、決まってしまったものは仕方がない。あとはやるだけである。しかし、結婚式や結納などをした経験がない。(当たり前である)よってなんの知識も無いわけである。が、知らないではすまされないので、ネットを使ったり本を買ったり、関西ゼク○ィなどを読んだりしているわけである。
調べると色々な事が書いている・・・・。また最近結婚した友人などに聞くと殆どそういったこと(結納・披露宴)はしていないとのこと。「そうか、良かった」と安心しきっていた自分であった。しかし、運命の歯車は私を思わぬ方向へと導くのであった。
まずは結納・・・。先方は私の経済状況を理解?してくれたのか、結納は良いとのこと。まぁ新しい住まいとなるところは用意しているし、基本的な電化製品や必需品は用意しているわけだからこれは助かったと正直思った。 が、  母が「結納もしないと示しがつかない」ということで、結納を行うことになった。(まだだが)その他には結婚指輪や婚約指輪・・・・。 その項目を調べてみると最近は結婚指輪の交換もしないカップルが・・・ おおぅ これは! 交換をしないということは1つでいいではないか!と早速相談してみる。答えはNO。交換はしたいそうだ。
更に話しを聞いていくうちに新婚旅行代も全額男性が支払わなければいけないということも判明した。
はっきり言って私は貧乏である。 この何年もの間フリーターだった私は貯蓄など一切ない!しかし、これも又無いではすまされない訳で、コレクションであるテレカを処分することでお金を貯めているのである。(しくしく)
まぁ、お金の事はなんとかなるが、(そうか?)もっとややこしい問題がある。それは、式や披露宴のこと、新婚旅行の行き先などの相談である。私の彼女はかなりの天ちゃんなので、どうやら私が頑張らなければいけないらしい。 今年インテリアコーディネーターの試験を受けようと思ったがそれどころではなくなったようだ。
かといって、無粋な男の考えるもので上手く行くのかどうかも又不安である。
やれやれだぜ。(BY JYO JYO)

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皆様、こんばんは。WINDです。今宵は事故2日目からのその4をお送りしよう。
相手の子どもの具合が気になった私は相手の家に電話してみた。電話には相手の旦那がでた。そこで、大変腹立たしいことを言われた。一字一句覚えてはいないが、内容はこの様なものだった。
○人の命を預かる仕事をしておいて、責任がない
○子どもが車に乗るのを怖がっている
○嫁も腰が痛いと言って歩き方が変になっている
○こちら側の方が沢山人が乗っている。(嫁・子ども2人)
○子どもにこぶができた

と言うわけで、事故の割合を5対5にしないかと言ってきた。
ふざけた話である。
その話の中にこちらも悪かったという内容は一切なかった。
言い返せば、

○はっきり言って、時速20キロ。特に急いでもいない。
○それは事故とは関係ない。それを言えばあなたの奥さんも看護師でしょう
○子どもを車に乗せるならリスクも当然負わなければいけない
○これは、後日談になるが、私が警察に腰の事を言って、警察が相手に電話した日に診断書を書いて貰っている。もし、本当に痛くて仕方がないなら、もっと早くに通院しているはず。
○それも、関係ない。
○そんなに子どもが大切ならチャイルドシートやジュニアシートを装着すべき。

となる。
しかし、そこまで言ったら喧嘩にもなるだろうし、向こうと違い私は常識人である。
「一応、保険屋には伝えておきますが」と答え電話を切った。
この電話が相手との最後の会話になった。 その5に続く

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