カテゴリ:日記( 313 )

こんばんは。WINDである。

9月に入り朝晩は多少涼しくなってきたが、

まだまだ暑い日が続いている。

夏休みも終わり新学期に入った。

その夏休み最後の日に奈良市にある

奈良ドリームランドが45年の歴史に幕を降ろした。

仕事と製図の勉強で忙しい毎日だが、

たまには嫁さんを連れて行ってあげなければというのと、

一度行ってみたかったのもあって31日に行くことにした。

途中道を尋ねながら到着した最初の感想は、

「駐車代に1200円も取るのかよ!」

だった。 S造の立体駐車場に入ると、

当たり前だが鉄骨に耐火被覆をしている。

その下に

「これはアスベストではありません」

と手書きの文字が・・・。

中に入ると大道芸人のショーが行われていた。

おもちゃの金魚釣りや輪投げなどがあり、

夜店か?と思うほど古い感じがした。

d0005908_013838.jpg


ドリームランドには大きなプールもあるのだが、

水着もないのでプールはパスしてアトラクションを楽しむことにした。

まずはASUKAという木造ジェットコースターだ。

d0005908_012264.jpg


待ち時間は多少あったが、なかなか面白かった。

つぎに、宙返りのジェットコースター。

ASUKAと比べると短いが、待ち時間も短かった。

(そんな感想でいいのか?)

最後ということで、関西テレビが取材に来ていた。

d0005908_0123068.jpg


インタビューに「無くなるのはイヤですね」

と言っていたが、

イヤなら、頻繁に遊びに行け!

と言いたい。 

いや、私も最初で最後だから偉そうなことは言えない。

6時に閉園と思っていたよりも早いので、

何か記念になる物をと店を回るが

ほとんど売り切れ状態だった。

数件周り、一個100円のワッペンを2個買ったら、

おばさんが2個オマケにくれた。

「閉園になるのは、さみしいですね。

何かの機会に又会えたらいいのですが、

もう、無理でしょうね」


と語っていたおばさんの言葉が印象的だった。

昔の写真も展示していたので、見に行った。

そこには、笑顔一杯の家族の写真があった。

昔の方が華やかで面白そうな感じかした。

関西でも、多くの遊園地が閉園している。

TDLやUSJも良いが、こういった遊園地も残っていて欲しいと感じた。

45年の長い間、ありがとう!

[PR]
こんばんは。WINDである。

毎日口を開ければ、「暑い、暑い」と言わない時はないくらい

暑い日が続いている。

しかも、梅雨がまだ明けないのが辛さに追い打ちをかける。

さて、前回のブログで書いた資格試験の内の一つである

二級建築士の学科試験が終わった。

資格学校の速報では計画20点、法規23点、構造18点、

施工18点合計79点で合格したと思われる。(*`Д´)b

例年の合格点数は、各科目13点、合計60点以上が

足切りになっていて、問題の難度によって、1点程度上下がある。

正式の合格発表は9月5日になるのだが、それまで待っていたのでは

製図の勉強が間に合わない。

学科試験と違い製図試験は自分が考えた物が正しいかどうかなど

第三者に評価してもらう必要があるのと、

「地域に開かれた絵本作家の記念館〔鉄筋コンクリート造 2階建〕」

という、今までにないタイプの課題であるため、エスキス力がかなり

必要であると感じて資格学校への通学を始めた。

製図試験は、先ほどのタイトルと一階平面図兼配置図、二階平面図、

立面図、断面図、面積表、主要部材表から成ることは発表されたが、

どのような部屋が必要なのか、敷地の状態、屋根の形状、基礎の種類などは

当日になってみないと分からない。そのエスキスから製図作成までを

4時間半で行うのである。配分としては、エスキスを1時間半、

見直しには30分を考えると2時間半で書き終えなければならない。 

最初のんびり書いていたら11時間もかかってしまった。 

おいおいである。 (;´Д`)ノ

3枚目でやっと6時間台・・・。

少なくともこの倍以上の早さで書かなくてはいけない訳である。 

かなり心配である。

 今年初めて二級建築士の製図試験に主要部材表なるものが出たが、

これはもうすっかり有名になった、姉歯元一級建築士

のせいだと言ってもよいだろう。


その為にこんなニュースが流れた。

耐震偽装事件を受け社会資本整備審議会(国交相の諮問機関)の基本制度部会は6月26日、建築士の資格要件を厳格化することでそのレベルアップを図るべきなどとする建築士制度の見直しの素案を作成し、議論を行った。素案ではまた、構造や設備の専門資格を創設し、建築士の指示の下で構造計算などを行えるようにする方向で検討するとしている。

 素案によると、既存の建築士を「新資格」に移行させるに際し、講習の受講・修了考査の実施などにより能力を確認した上で新たな免許を付与するとしている。従って、現在の1級建築士が条件をクリアできないと2級建築士に格下げになる可能性も出てくると見られる。

 構造や設備の専門資格を作ることについては、業務独占の資格とはせず、建築士をサポートする際に必要な資格というイメージが示された。

 同部会では更に議論をつめ、8月末に大臣に答申する予定で、検討結果を法改正に反映させていく。


そうしたら、当たり前だが反発が強かった。


耐震強度偽装事件の再発防止のため、国土交通省が1級建築士全員を対象に「再試験」を実施する方針を6月末に打ち出したが、早くも軌道修正される可能性が出てきた。

 「今さら試験を受けたくない」「1人の建築士の犯罪なのに過剰反応だ」と建築士らが猛反発しているからだ。1級建築士のレベルアップを改革の目玉に据えていた国交省だが、反対圧力に屈する形で、再試験の断念も含めて再検討に入った。

 国交省が再試験実施案を公表したのは6月26日。元1級建築士・姉歯秀次被告(49)のような建築士が再び現れないよう、1級建築士全員に講習を受けさせ、構造や意匠、設備など幅広い知識を試験で問うという内容だった。


まぁ、当然と言えば当然である。弁護士や医師には再試験などないのに、

何故建築士だけが?と思うのである。 

個人的に言えば、その医者の専門だけでも再試験して欲しいものだ。

そうすれば、少なくてもガラスの注射器を使うような診療所は無くなるだろう。

話は元に戻って、建築士の名誉と信頼を地の底に落としてしまった

姉歯は、偽造の天才だった。

なんと数々のビルの強度計算を偽造していただけでなく、

頭髪 さえも偽造していたのである。


d0005908_22562378.jpg
d0005908_22563994.jpg

謝罪の為に頭を丸めたのかと思ったほど、見事なハゲっぷりである。(´Д`;)

 そして、ブームに乗り、こんなゲームまで発売された。

d0005908_2258562.jpg


というのは冗談である。( ゚Д゚)

[PR]
皆さん、お久しぶり。 皆さんのWINDである。

ここのところ更新も出来ていない。

テレカなんぞリニューアルした一年前から変わっていないのだから

大したものである。

テレカは結婚を機にかなり減ったが、増えているジャンルもある。

落ち着いたら掲載することにしよう。

落ち着くとは、今年3つの資格試験が終わる12月10日以降なのだが・・・。

というわけで、今回は私が受験する資格をご紹介しよう。

紹介して3つとも落ちているとアレなんだが、

背水の陣というか自分を追いつめてみようと思う。

決して、「M」ではない。

一つ目は二級建築士である。

看護師の私が何故建築士を取るのかと思われるが、理由はちゃんとある。

まぁ、これは受かってから格好良く語らせてくれ。

使用している教材はこれである。

d0005908_2265022.jpg


テキストで、覚え、○×問題で問題を確認している。

古典的だが、これがなかなかである。 某S学院の模試では82点という

本人もびっくりの点数をたたき出した。

この18日にはN学院の模試があるのだが・・・。今度はどうなのだろう?

(パンフレットにはこの模試で60点以上なら97%が合格するらしいが)

私ははっきり言って、構造力学が大の苦手である。

この本は5日では厳しいが、かなりわかりやすく解説してくれている良い本である。

これで、なんとか学科を突破したいものである。

試験は7月2日(日)である。  応援よろしく!


さて、今度は2級建築施工管理技士である。

手っ取り早く言うと、「現場監督さん」である。  かなり大雑把であるが・・・。

最初二級建築士と勉強する分野が同じと思っていたのだが、

流石施工管理技士というだけあって、施工の問題がちとアレだ。

そして、極めつけなのが実地試験である。

その名の通り、実際現場に立って経験したことを記述するわけだが

建築から離れて早8年。しかもあまり現場に行くことがなく

積算という仕事をしていた私にとっては、かなりの難関であることに気付いた。

そこで、根性で合格!という本を買ってみた。 以下がテキストである。

d0005908_22252920.jpg


大学の同期に話しを聞き、後はお得意の「作話」で乗り切ろうと思う。

この試験は1級施工管理技士と違い、一日で学科・実地と行う。

試験日は11月12日(日)である。 合格を信じてくれ!


最後はキッチンスペシャリストである。

私も一人暮らしが長かったから台所に立つ機会も多かったが、

やはり主婦のそれには遠く及ばない。

最近は、キッチンとして独立せずにリビングや

ダイニングと一体とすることが殆どである。

主婦が多くの時間を過ごし、また家族の団欒の場にもなる

キッチン作りをプロとして提案していくのが、キッチンスペシャリストである。

この資格は圧倒的に女性が多いわけであるが、

我が野望の延長線上にある為受験を決めた。

が、これもかなり難しい感じがする。 今は時間があるときに

パラパラと問題集を観ている程度である。 

これがその問題集である。

d0005908_22331683.jpg


二級建築士の実技で作図スピードをあげ、更に課題をこなしていかなければ

合格は難しい。

試験は12月10日。  合格のためにお百度参りをしよう!


と言うわけで、今年の更新の遅れは見逃して欲しい。

え?来年? もちろん我が野望の為にあと4つは最低でも取るつもりだ。

嫁さん・・・許してね。
[PR]
皆さん、GWはいかがだったか?

私は、二級建築士の勉強のみで過ごしてた。

来年は遊び倒したいと心から願う。

さて、新婚旅行も最終日となる4日目をお伝えしよう。

4日目は、はっきり言って、秋葉原しか行っていない。

看護学校に入学して以来、秋葉原とは無縁となっていた為

妻にお願いしたのである。

妻は快く承知してくれた。

と言っても、結婚式ですべてを使い果たしたので、

何を買えるわけでもない。

すべては貧乏が悪いのである。

結局DVDーRという別に秋葉原でなくて買えるような

つまらない物を買い、家路についたのである。

こうして、3泊4日の新婚旅行はあっという間に終わってしまった。

これを機会に数年に一度は行きたいな・・・・。

秋原を見下ろすようなビル。 気に入らん!! ぷんぷん!

d0005908_17553725.jpg



人気らしい変なおでん・・・・。 味はいまいちである。

d0005908_17563745.jpg


秋葉原を徘徊する妻


d0005908_17581719.jpg

[PR]
もう、ゴールデンウィークも近いというのに、なんだか毎日肌寒い。

私の日頃の行いは多分間違っていないはずなのに、

この仕打ちはなんだろう?

さて、話を戻そう。

3日目は、嫁さんと話し合って東京見物に決めていた。

修学旅行以外東京に行ったことがないと言うことだったので、

案内することにした。

どこに行こうかと考えたあげく、まずは浅草へ

d0005908_16523949.jpg
d0005908_16525746.jpg


原宿はちょいとばかり年齢的にも合わないだろうし、

サンシャイン60等の高層ビルも女性には興味ないだろうと思ったからだ。

浅草で、両親や祖母のお土産を物色した後、都庁へ・・・・。

d0005908_16534362.jpg


都庁は見たことがないと言っていたし、

上からの景色も綺麗でしかもタダときている。

しばらく、外の景色を楽しんだ後、急ぎ足で三鷹に向かった。

三鷹と言えば、ジブリの森である。

誕生日を迎える嫁さんに用意したプレゼントの一つだったのだが、

寝ぼけていたので、反応は今ひとつであった。

流石にチケットを見せた夜中とは違い行く頃にはよろこんでいるようであった。

バスで近くに行ってもそれらしき建物はない。

と突然目の前に現れた建物は、いきなり別世界のようであった。

残念ながら建物内は撮影禁止であり、さらにネコバスには

子どもしか乗れないという事に涙したが色々楽しむことができた。

特にここでしか見ることの出来ないミニシアターは最高であった。

閉館まで滞在し、その後台場に向かった。

d0005908_16541176.jpg
d0005908_16544617.jpg


ゆりかごめも初めてだったらしく、無人で動く乗り物に感心しているようだった。

TOYOTAの展示場?と大観覧車に乗ることが出来たが、

フジテレビはもう閉まる直前だった為、中に入ることは出来なかった。


東京をブラブラ回っていく内に3日目は過ぎていった。

d0005908_16552982.jpg
d0005908_16554038.jpg
d0005908_16555688.jpg
d0005908_16561460.jpg

[PR]
久しぶりの更新である。

4月になると忙しいもので、あれよあれよと言う間に1ヶ月が過ぎてしまった。

さて、新婚旅行2日目だが、ディズニーシーの隣のディズニーランドに行った。

ディズニーランドは、10年ぶりに行ったが、すっかり忘れていたので、

新鮮であった。

と、言うものの、シーと比べて子ども向けという事もあり・・・・つまり、

ディズニーシーの方が面白かったという訳である。

ディズニーランドを回った後、浦安に住む友人と10年ぶりの再開ができた。

連絡が取れない状態が続いたので、もう会えないかと思っていただけに

嬉しい再開であった。

10年経っても変わらない友人を見て、

浦安が懐かしくなり戻ってみたくなった。

最後に、私が好きなドナルドのお尻の写真をアップしておこう。


d0005908_2219971.jpg
d0005908_22192174.jpg

[PR]
新婚旅行は、3泊4日で東京ディズニーリゾート、その他に行ってきた。

今回は1日目について書くことにしよう。

東京ディズニーリゾートというのは、みんなも知っての通り「東京」

という名を冠しているが実は浦安にあったりする。

この浦安市にはサラリーマン時代に住んでいたことがあり、はっきりいって

庭のようである。そのくせ、2度程度しか行ったことがない。

では、何故そんなところを新婚旅行先に選んだかというと、

楽しそうだったからである。シーには行ったこともなかったし、

嫁さんも行ったことがないということで、そうなったわけである。

一日目はシーに行った。

大人向けのアトラクションが多いとは聞いていたが、なるほどヨーロッパ風の

建物の感じやアトラクションは大人向けである。 

嫁さんはディズニーキャラクターと写真を撮るのに夢中のようであった。 

意外に空いていたので、殆ど待ち時間無くアトラクションを体験できたのは

嬉しい限りである。 中でも、レイジングスピリッツの360度回転は

知らなかったので、楽しむことができた。

その後、お土産を買いあさって動けなくなり、

佐川急便で送ってもらうこととなった。
d0005908_17382070.jpg


2日目に続く。

[PR]
久しぶりの投稿になる。 

なんと約2ヶ月ぶりという怠けぶりである。

その間だ何をしていたのかというと、仕事ではケースの原稿書きなど色々あっ

たわけだが、メインはタイトル通り結婚したのである。

いい歳になっているので、もう結婚はしないだろうと思っていた事もあったが、

いざ決まると話はドンドン進んでいく・・・・。 そう、私の意志とは無関係

に・・・。
(笑)

式の準備を進めていく中でも、彼女の天然ぶりは遺憾なく発揮された。

それはもう、数えるのが大変なほどである。

前撮りの時も、あの時も、その時も・・・・・。

まぁ一つ言えるのは、これからは退屈せずにすみそうであるということか?



d0005908_15161927.jpg

[PR]
かなり期間があいたが、引き続きお届けしよう。

と、言いたいところだが、あれから何の進展もないのである。

相手は7対3、こちらは8対2という具合に平行線をたどっているからだ。

どなたか良いアイデアはないものか教えて欲しいものである。

やはり、裁判に持って行くしかないのだろうか?

今日、本屋で交通事故の本を見てみると、9対1か8対2の割合だった。

その他もろもろあったとしても、7体3は納得できない。

バイクと車ということで、1割は変わるそうなので尚更である。

しかし、もう事故を起こして半年が過ぎた。 いい加減なんとかして欲しい。

という訳で、今回は事故に遭ってしまった今は無き愛車を紹介しよう。

d0005908_17321241.jpg
d0005908_17323031.jpg


貼っているステッカーは自作で、かなりマニアックだが許して頂きたい。(笑)

そしてこれが、無惨にも廃車になった愛車の姿である。

d0005908_17351196.jpg
d0005908_17335069.jpg


カウルの前が粉々になり、面影さえなくなっている。

これで、肋骨3本の骨折ですんだのだから、運が良いと言えばそうなのかもしれない。

事故は気をつけていても起こるもの。

皆さんも注意してくれたまえ。

[PR]
先日母と弟が来た。
目的は私の新居を見に来るのと、病院の社宅を見るためである。
本当は一泊してもらって観光にも連れて行ってあげたかったが、
急遽休みが無くなってしまったので諦めたのだ。 すまん。

ところで何故社宅を見に行くかというと安いからである。
金銭的に余裕のない私にとって家賃の安い社宅は
少し魅力があった。

が、社宅に住んでいる方の話を聞くと
「結露で壁がべたべたになって、それが下にたれて畳が腐るんやぁ」
「虫とかよーさん、這ってるわ」
「湿気が凄くて、日当たりも悪いから梅雨は一部屋使えないよ」
「布団にカビが生えて何組捨てたかわからんわ」
との大変貴重な情報を得ることに成功した。

住む所ぐらい人並みの所に住みたいな。( ゚Д゚)

社宅は病院と同じ敷地にあることは知っていたが、まだ見たことがなかった。
ひょっとすれば、話より良いかもしれないではないか!

「百聞は一見にしかず」

僅かな望みを持ちながら、見に行く事にした。

病院の敷地に入る・・・・

鬱蒼と生える木々、動物でなく物の怪でもでそうな雰囲気である。
弟が運転する車が社宅へと近づく・・・・。

そして、我々は見た!

「イヤ━━━━ヽ(;´Д`)ノ━━━━ン!!」

d0005908_2123636.jpg


「廃墟やん!∑( ̄□ ̄;)!!」

と開口一番弟が叫ぶ。

「こんな所に人がすんでいるんかぁ?ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」

「お化け屋敷やん」

驚く弟。

驚く母。

驚く私。

噂には聞いてはいたが、聞きしにまさるすごさである。

夏になればさぞ、ヤブ蚊が飛来してくるだろう。

素晴らしき木々により日照権はもはや存在しないだろう。

「ここはダメだね(;´Д`)ノ」

弟がぽつりとつぶやくと私たちはそこに立ち止まることもないまま
無言でそこを後にしたのだった。

[PR]