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さて、

20年度の宅地建物取引主任者資格試験

まで、67日と迫っているWINDである。

どの程度勉強しているかというと、

一日1時間できれば良い方である・・・・。

こ、これでは、受からない可能性が大である。

合格すれば、これまでの苦労が報われるわけであるが、

不合格であればこれまでの時間はムダになるわけである。

「いや、そうではないよ」と言われる方もおられるだろうが、

こういった類のものは、結果がすべてである。

課程は問題ではないのである。

これから先は、心を入れ直して更に追い込みをかけなければ。

出来るだけ家族に迷惑がかからない方法で・・・・。

やっぱり、睡眠時間を削るしかないか??

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7月も半ばを過ぎ、毎日のように猛暑が続いている。

出費は痛かったが、クーラーを購入して正解であった。

今日は仕事も休みでゆっくりさせてもらっている。

ここの所色々あって、ゆっくり休んでいなかったので、

まったりと過ごすことにする。

宅建の勉強だが、今日と明日の休みでとりあえずテキストは

一通り読み終えそうだ。

が・・・・

読み終えたのとマスターしたとでは、天と地以上の開きがある。

後は問題集をひたすら解きまくって、傾向を知る以外無いだろう。

よく、「過去問なんてやっても・・・・」

と聞くが、あれは大きな間違いである。

過去問を解くことによって、どこで引っかけるのか、どこが重点的にでるのか

知ることができる。 答えを覚えるのでなく、すべての選択肢において

説明ができるのであれば、過去問が解けるだけで十分合格できるはずである。

まぁ、私は全然説明できないのであるが・・・・。

試験まで100日を切ったので、そろそろスパートをかけないと。


話しはコロッと変わるが、最近の生活パターンは、

仕事から帰ってくる→双子を風呂に入れる→双子にご飯を食べさす

→寝室に連れて行く→子どもと遊びまくる、あるいは寝かす

(その間に嫁さんが風呂、夕食作り、夕食を食べる)→交代(この時22時前後)

それから勉強をして、夕食を食べて1時頃寝るって感じである。

勉強のためもあるが、一人部屋に閉じこもることも多いためか、

嫁さんは不満そうである。 すまん、嫁。
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こんにちは、相変わらず、だるだるのWINDである。

今日は夜勤明けの翌日なので、休みである。

昨日は、娘が便秘で病院に行ったが、今日は3種混合のため、

また、病院に行くことになっている・・・。

病院だけだと可哀想なので、昼過ぎから出かけて家族サービスをする予定である。

さて、今年受ける資格を決めた。 もう5月なので、決めるのが遅すぎである。

資格というものではないが、アメリカ心臓外科学会の認定の

BLSヘルスケアプロバイダーを5月に受けに行く。

これは、医療従事者を対象としたもので、成人、乳児、小児の一次救命処置、

気道異物の除去、AEDの使用を学ぶ。

終了後、学科試験と実技審査があるらしい。

学科は84%以上の正解で合格らしい。 

一次救命という命に関わる最初の処置を学ぶのだから、当然だろう。

ナースは、年に何回かは自己啓発の為に院外での勉強をしなければいけない。

身につけていて、損な知識や技術はないので、役立つ日もくるであろう。

そして、建築・・・・というより不動産関係になるが。。。とここまで書けばバレバレ

であると思われるが宅地建物取引主任者

つまり、宅建である。

合格率はかなり低め(自分としては)なので、しかも、問題集を立ち読みしたが、

はっきりいって、理解不能である。

今日ぐらいに問題集を探そうかどうか迷っている。

世のお母さん方には申し訳ないが、仕事と育児に疲れ切っているので

かなりモチベーションは低い。

年明けにもう一つと思っているが、未定も未定なので、心が決まったら

書くことにしよう・・・・。

とりあえず、GW明けのBLSを頑張ることにしよう。
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毎日、毎日寒くてかなわない。

凍死とまではいかなくても、風邪をひいてしまいそうである。

さて、看護師である自分が、周りの同僚や看護学校の先生にまで

「理解できない」と言われながら、建築関係の資格を取ったかというと、

資格好きだからである。  

半分冗談だが・・・・。

准看の学生時代に出会った患者さん、脳梗塞で右片麻痺であった。

元々家で仕事をしていたので、退院後も家に戻り頑張ると言われていた。

が、介護保険も始まるか始まらないかの時。

結局施設に送られることになったのだ。

リハビリも頑張っていたし、病院という環境の中ではやれることも多かった。

なにがネックかというと、住環境である。

段差だらけで、狭い廊下、挙げるときりがない。

准看護師になり、正看護師になってけじめがついたとき、

きっと建築士の資格もとるぞ。とその時誓ったわけである。

途中、福祉住環境コーディネーターを始め、色々な資格を取った。

がやはり、それ単独では役に立たないのだ。

住宅を主とするわけだから、難関の一級建築士ではなく、二級建築士

に的を絞った。二級建築士程度の知識をもって、初めて他の資格も生きてくる。

施工の事も理解できるように、建築施工管理技士も取った。

看護師は、この患者さんのここが悪くて、こういう動作が不自由だ

ということが分かっている。しかし、どこをどうすれば、快適な

在宅での生活が送れるのか(あくまで住環境に特化して)

わからない。建築関係者はその逆である。

これが、将来の仕事になるのか、ボランティアになるのかは分からない。

まだまだ勉強や経験が必要だが、いつかは役に立ちたいと思っている。

私の野望である。
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