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昨日夜勤が明けて、明日は病棟勉強会

司会と発表をする予定のWINDである。

体調の悪さは相変わらずであり、液化石油ガス設備士

勉強も殆ど進んでいない状態である。

試験まで半月を切った・・・。

本腰を入れないと駄目である。


最近家族でお出かけというのも出来ていないので、近くのショッピングセンターへ。

ペットショップで動物を見たり、キッズコーナーで過ごしたりとあまり大した事を

していないが、それなりに喜んでいるようであった。


明日から3日間勤務後単独和歌山へ。

中国から帰国するに会い、翌日は夜勤である。


ここのところ続いている、眠っても疲れが取れない、その他の症状は

まるで更年期障害のようである。

男性更年期障害という言葉もある現在、ありえなくもない話しである。

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ちゃんと靴を脱ぐ・・・。  よい子、よい子。
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今日も夜勤明けのWINDである。

ブログを更新するときは、何故か夜勤明けが多い。

睡眠不足でテンションが上がるからだろうか?

最近身体のだるさが続いているが、今日は少しましである。

この前の給料日、先輩看護師が給料明細を見ながら

「取るもんはしっかりとるなぁ」

とぼやいていた。

40歳になると、強制的に給料から天引きされるようになる介護保険。

同じ天引きされる健康保険とは大きく違う点がある。

健康保険は、病院にいき治療を受ければ適応されるが、

介護保険には認定が必要なのである。

認定は市町村の窓口で行う。

申請を行うと、市町村は調査員を派遣してくる。

また、かかりつけ医に主治医意見書を作成するように依頼してくる。

この意見書と実地調査を基に介護認定審査会が認定を行うのである。

申請時、ケアマネージャーを選定するために業者リストが渡される。

申請者は選定したケアマネージャーと話し合い、要介護状態区分別に

介護保険から給付される支給限度額で申請者に必要なサービスを

受けることになる訳である。

ちなみに現金が支給されるわけではなく、介護サービスの現物支給である。

もちろん限度額を超えての利用も可能であるが、超えた分は全額負担である。

ケアプランも自分で作成することも可能であるが、要望をケアマネージャーに

伝え、相談しながら決定したほうが無難である。

政権もかわり、介護保険も変わってくると思うが、良い方向に変わって欲しいと願う。
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ここ数日、体調が悪く動くとすぐに呼吸が苦しくなるWINDである。

風邪をひいてしまうと、気管支拡張剤を使用しても、治りきらない。

歳と共に抵抗力も落ちてくる。

やれやれである。

さて、やっと第二種電気工事士の免状が届いたのであるが、

かなり、がっかりである。

MOTSZさんの免状とかなり違いすぎているからである。

自分の父も電気工事士の免許は持っているので、どんなものか

分かっていた。 MOTSZさんの持っているタイプがそれである。

しかし、送られてきたのは、

紙をパウチしただけのもの。

ケアマネの時もそうであるが、

手を抜いているのか!!奈良県!!

フライングどころか、一週間も遅れてこれかい!

と免状をポイと床に投げてしまった。

しかもこのパウチが中途半端な大きさなのである。

カード型の免状は名刺入れに入れているのであるが、

これは、入らない・・・・。

どうでもいいので、取りあえずはさみでパウチの端を切り

収納することが出来た。

そういえば、建築士の免状も和歌山より格好悪かった・・・・。

センスのカケラもない県に住んでいること、かなり後悔している。

身体的にもきついのに、精神的にもかなりの

痛恨の一撃を貰った気分である。

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待ちに待った、3連休なのであるが、野望のため朝から晩まで

勉強三昧のWINDである。

昨日テキストと問題集が届いたのであるが、手作り風の問題集にテキスト。

教材がこれしかない為、取りあえず片っ端から勉強しなければいけない。

覚えることが、当たり前だが多く結構難儀している。

学科試験が11月8日、実技試験が11月22日である。

学科の勉強と平行して工具の調達も急がなければいけない。

自分勝手にやっているのに、この苦労はなんだろうか?(笑)

選ぶ資格を間違えたか?と内心後悔しているのだが、

一度決めたからには後には引けない。

(落ちたら二度と受験しないと思うが)

取りあえず、合格できたら何ができるのかもいまいち分からないが、

ラスト一ヶ月、気張ってみようと思う。

疲れている時の問題集は、そこら辺の睡眠薬より効きそうである。(笑)


おっと、タイトルに書いて忘れる所だった。

乙種第四類危険物取扱者免状が届いた。

電工よりも遅く申し込んだが、こちらの方が早かった。

これがあれば他の類を受験するときに免除が一杯なので、

来年に1、2個受験してみようと思う。


来年と言えばまだ、未定だが、本職に関係する資格を中心に頑張る予定である。

今のところ、

第2種ME技術実力検定試験



3学会合同呼吸療法認定士

を考えている。

第2種ME技術実力検定試験は、ME(医療機器)とはシリンジポンプや

輸液ポンプ、除細動器など患者さんに使用する機械の事をいう。、

臨床工学技士には遠く及ばないが、ME機器・システムの安全管理を

中心とした医用生体工学に関する知識をもち、適切な指導のもとで、

それを実際に医療に応用しうる資質
を検定するらしい。

自分の勤務している病院には臨床工学技士は1人。

何時かなにかの役に立つだろう・・・・。

3学会合同呼吸療法認定士は、

日本胸部外科学会、日本呼吸器学会、日本麻酔科学会

の3学会から認定される資格で、業務としては、

呼吸療法の実施およびその遂行に用いる機器の管理などである。

自分自身が喘息という呼吸器疾患を持っていることもあり、

いつかは取りたいと思っている資格である。

しかし!

どちらも大嫌いな解剖と機械、そしてまた

「電気」

の登場である。

後は、その嫌いな電気(電気工事士)で一部免除になる、

消防設備士甲種4類・乙種7類ぐらいで、来年は過ぎ去りそうである。

3学会合同呼吸療法認定士は東京で試験があるので、

試験ついでに家族でディズニーランドでも行こうと考えている。




まぁ、それより目の前のことを頑張るとするか。


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明日は、管理リーダーで、かなり気の重いWINDである。

なんだか、身体が重く、毎日を気合いで乗り越えている。

勉強ももちろん進行していない。

一時間で十分な睡眠のとれる、タンクベッド睡眠が存在すると嬉しいのだが。

さて、この前内科で受診すると、前回より持病の結果が悪かった。

先生からはなぜか「右の手のいぼ」

についてアドバイスを頂いた。

皮膚科で治療してもらいなさい・・・・と。

眼科受診は、異常なく順調に経過しているとの事だったのだが・・・・

「左眼も将来、網膜剥離になる可能性があります」

と衝撃の事実が!!

「3ヶ月ごとの検診で様子を見ましょう」

ということであった。

歯科は、抜いた歯の後をどうするか?ということと、

う歯予防の為に通院している。

保険外だと目玉が飛び出るぐらいの治療費である。

冗談でも支払いができないので、暫くは放置か?

という感じで、身体もガタがきている。

メインテナンスというより、ドッグ入りか?

明日、出勤すると連休である。
さて、アイテムだが・・・・。


取りあえずは、無事になんとかいけたようである。

他の4人の説得もあり、ご満悦にど真ん中を占拠している。
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夜勤明けのWINDである。

今日、アメリカのどこかから、シルビが到着した。

到着したシルビの箱はボロボロで、関税で外されたのか

元から留めていないのかヒモが結ばれていない状態であった。

梱包材の内容も、シュレッダーにかけられた紙の幅のいい加減さといい、

流石、アメリカと思われる大胆さであった。

肝心のシルビは、じっくりとは見ていないが、

取りあえず大きな傷など無いようである。

シルビは、アネッテ・ヒムシュタットさんという人形作家の作品で

2004年に713体作られたので、販売は既に終わっているのであるが、

オークションに出品されていたのである。

円高もあり、迎え入れる事ができたのである。

長い間欲しいと思っていたので、喜びも大きい。

円高万歳である。

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アメリカにいた頃のシルビは、写真からすると豪華な所に住んでいたようである。

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少しご機嫌斜めのように見える。

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でも、やっぱりシルビは良いと思う。

アメリカLAのヤマト運輸で運ばれてきた先は、

そこら辺の大○建託のハイツとは、きっとがっかり感も大きいと

容易に推測できる。

がっかり感を補うアイテムはすたんばっている。
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