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最近、イライラが止まらないWINDである。

なんだろう、この精神状態・・・・。

昨日は、色んな種類の薬を沢山飲んだら意識が無くなったというか寝てしまった?

今日も一日起き上がることが出来ず、やっと活動を始めたばかりである。

誕生日だと言うのに、雨は降るし最悪な一日になってしまった。

明日は、和歌山に帰省するつもりであるが、今晩眠れるのか不安である。

宅建の勉強も止まったままであり、これじゃいかんと思っているのだが・・・・。

モンスターエナジーも飲んだし、これで回復してくれると良いのだが。



このブログの更新をしている時に、中国にいる弟から連絡があった。

弟の声より、叫んでいる姪っ子の声の方がよく聞こえる。(笑)

仕事も少し落ち着いたようで、6、7月頃には日本に帰省できるそうである。

母への仕送り分もまとめて支払うそうであるが、無理はしないで欲しい。

とりあえず、久しぶりに声を聴けたのでそれだけでも良かった。


なんか書きたいこともあったような気がするが、しんどいので辞めておく。

事故しないように気を付けて帰ることにしよう。
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昨日、深夜明けに、立ちコケしてしまったWINDである。

しかも、初めての右側への転倒・・・。

信号で停車中、リアバッグの確認をするために振り返っていたところ、

転倒してしまった・・・・。

奇跡的に、バックステップのプラ部分と、スライダーに若干の傷のみで、

一番心配したマフラーや車体には傷がなかった・・・。

流石、「雪風」 幸運艦と呼ぶべきだろう。

障がい者デイで、ボランティアをしてきた。

前の病棟が「重症心身障害者病棟」だったので、重心の子は結構大好きだったりする。

今の病棟は知っての通りなので、精神的にも辛いこともあるし、書類作成も多い分、

看護というか何しているんだろうという感じもする。

もちろん、やりがいもあるのだが・・・・。

その点、障がい者デイに行けると思っていなかったので、不謹慎かも知れないが

楽しくボランティアをさせて頂いている。 笑顔で癒される・・・。



2月からここ一か月、近状報告と言っても、これと言ってない・・・。

子どもが相変わらず、集団登校が出来ないようである。

息子の話によると、上級生からいじめられているとのこと。

息子の話だけを聴くと一方的に相手が悪く感じるのであるが、

一緒に付き添っている妻の話だと、息子にもかなり非はあるようである。

とりあえず息子には(かなり高度であるが)悪口を言われても無視するように、

名前をファーストネームで呼ぶ、しかも呼びつけで・・・・。

これは上級生としては、気持ちの良いものではない、「くん」と「さん」を付けるように。

とこの2点だけ守ってもらうようにアドバイスしてみたが、まぁ、しばらくかかるかな?




ツーリングの方は、さっぱりで休みの日は雨が多く、この前の亀八食堂へのツーリングも

前日まで晴れのち曇りの予報だったのに、当日は朝から雨。。。

という感じで、一日50キロ以上走ったのは、先ほど話したボランティアへ行くぐらいかな・・・。



そういのもあったせいか、ここの所気持ちがすっきりしないというか、モヤモヤが晴れない。

状態の悪い患者さんが増えている事も一因だと思うが・・・。

これは、給料の内なので、我慢の一手しかないか。

誕生日の19日から3連休の休み希望を入れているので、天気がよければバイクで

和歌山に帰省も考えているのだが・・・・。



あと、今年の目標の資格を決めた。

毎年書いていてここの所勉強も受験もしていない「宅建」である。

今年の春から、「宅地建物取引主任者」から「宅地建物取引士」に名称が変更になるそうだ。

流石に5年も勉強していないと、清々しいぐらいに忘れているが、

まぁ、10月の試験まで半年以上あるしぼちぼちやっていこうと思う。

年に1、2個ペースで習得出来ればと。



昨日のニュースで、3・11の被害者の女性のスピーチ?を聴いた。

詳細は覚えていないが、津波がきてがれきの上に上がった時に、足が折れ

動けない母を見つけた。がれきを移動させようとしたが、重く一人ではどうにもならない。

このままここに留まっていたら、助からない状況。

「行かないで」という母に「ありがとう、大好き」と声をかけ無事避難できたそうである。

もちろん、母は亡くなった訳であるが。

この予想もしない危機的状態で、この判断を中学生にして出来たというのは、

いや、しなくてはいけないということは、なんと惨いことなんだろうと思う。

この事に対して非難する人もいるだろうが、この4年間苦しんできたのは

紛れもない本人だと思う。 その体験をあえて語り、地域の為に前向きに取り組んで

いく姿勢は、言葉にできないぐらい、強く輝いているように感じた。



同時に、自分のちっぽけさにも気づいた。(笑)


次回は、少しでも楽しい事が書けたらと思う。
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