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今日は、仕事帰りに入院費分を口座に放り込んで来たWINDである。

入院費、同じ払うならカード使ってポイント貯めようとかセコイことを考えていたら、

エアコン壊れたりとかで、今年に入ってからかなりの出費が続いており、正に・・・





火の車である!




なんとか、今月の支払いはOKという、綱渡りっぷりである。(笑)





そんな中、3月7~9日と和歌山で

地山の掘削及び土止め支保工作業主任者の講習を受講してくる。

費用はそれなりだが、民間?の会社より建災防で受講する方がかなりのリーズナブル。

今年最初に帰省にもなるし、友人とも会っておこうとか思っていたのだが・・・。





勤務表を見ると、7日が夜勤明けになっている!!!

やばいっすよ、おやっさん!

講習、半日欠席したらダメじゃん。

今日は、直行直帰だったので、師長宛にメールを送信してPCに

「メールみてください」とメモを貼り付けておいた。

夜勤が絡む勤務変更だから、師長が「うん、わかった」と言ってくれるかどうか・・・。


もし、だめなら、建災防に連絡するが、多分来年度に回すのも無理だろうし、

試験月と重なると、3連休は不可能になる。


今のところ、見込みも入れて2勝3敗なのに、6戦目の勝ち戦がまさかの不戦敗とか、

マジありえへん!



3勝3敗でイーブンで、保育士受験のはずが、

2勝4敗で敗戦感たっぷりの保育士受験で、2勝5敗・・・。

あ、あかん過ぎやろ!!



明日、出勤した時にいい返事が頂けると嬉しいのであるが・・・。

前向きに考えてくれても他の看護師との調整もあるから、暫く悶々とした日々が続きそうである。


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ふ、不幸だぁぁぁぁ~!!


勉強のモチベーションがもっと下がりそう。



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今日は、早出で明日は夜勤入りのWINDである。

やる気スイッチは相変わらず見つからないが、ボボさんのコメントにあったように、

兎に角、少しでも勉強をする。

例え、「勉強したうちに入るんかいっ!」

と言うツッコミが入るくらいとしても。(笑)

次回の保育士試験は、4月22日と23日。

学科に二日間もかける資格は初めてである。

時間割を見ると、一科目1時間。

問題数は・・・・知らん。(笑)

確か6割で合格。 んで、抱き合わせの教科があったような・・・。

科目数が多いので、一週間で一科目でも、もう時間が足りない。(笑)

いや、笑っている場合じゃないよ・・・。



この前のブログでも書いたが、19日に

第106回 看護師国家試験が行われた。

その後の記事が以下である。


「くたばれ厚労省」「文句と涙しか出てこない」-。19日に全国で実施された看護師の国家試験が例年と出題傾向が異なり、受験者がツイッターなどで次々と批判している。厚生労働省は「難しくしたわけではない」と釈明するが、関係者からは、読解力を問う問題が急増し、来年度の改革に向けた「予行演習」との声も上がっている。看護師不足から厚労省が合格点を下げるという観測も広がっている。

 19日に行われた第106回看護師国家試験は、東京、大阪など全国11都道府県で実施された。問題数は全240問で、試験時間は午前と午後で計5時間20分。全てマークシート方式で、「人体の構造と機能」や「疾病の成り立ちと回復の促進」など基礎的な看護の知識が問われた。

 試験終了直後からネット上では「あんなの勉強しても取れない」「過去問が全く当てにならなかった」などの不満が書き込まれた。中には、試験を所管する厚労省を攻撃する言葉も並んだ。



確か毎年試験を作る所が入れ替わり、難易度が変わるとか聞いたことがある。(真偽は不明だが)

自分が受験する前から必修問題というのが登場した。

基本しか問わない問題がだボーダーラインが高くて、

これに触れると他の正答率が高くても落ちてしまうという

油断大敵火がボーボーなシステムが出来上がった。

しかし、基本落とすために試験ではないので、9割前後で調整はしてくると思われる。

一人でも多くの人が臨床につけると良いなと思う。



さて、そんな看護学生や看護師が観る医療ドラマや漫画は結構ツッコミどころが多い。

ギャグと割り切ればというものあるが・・・。

今回紹介する漫画は、

はなうた: ナースはときどき、うれしい

である。

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Ns‘あおいの原作者のこしのりょう先生の作品である。

現場で働いている看護師の声を聴き、1話10数ページの作品が16話が載せられている。

所謂、ナースあるあるであるが、流石にリアリティーがあるなぁと感じる。

多分、似たような体験をした看護師も多いのではないだろうか?

医療関係者でない方も、看護師はこんな感じで仕事をしているのだと言うのが分かってもらえると思う。

お勧めの一冊である。

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今日、天理大学で乙種1・2・3類危険物取扱者試験を受験してきたWINDである。

何というか、去年受験して落ちたFP2級よりも勉強に身が入らなかった。

試験日が近づいてきても、

やる気スイッチ

が全く入らずに、試験前日までネットをうろつく始末・・・・。

敗因は舐めてかかったことかな。

一日で3個も取れるぞ~

と調子に乗って申し込みはしたものの、無勉強の時間が長すぎた。

気が付けば、合格できない状態になってしまっていた。

どれかの類に絞れば1つは合格出来ただろうに、それもせず結局答えを見ながら3類とも各1周ずつ。

それで、頭に入るわけでもなく、

「あ、この問見たことがある」「どうだったっけ?」

すら殆どなく、何が正解なのやら、当てすっぽうで回答した。

各類とも自信のあるのは、10問中2~3問と笑っちゃう結果に。

これで、6割取れていたら奇跡としか言えない。(笑)

と言う訳で、












全滅娘です・・・。 はい。










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一つでも、引っかかってくれたら儲けものって感じ。

いや、いい勉強になった。





嫁さんズに送迎してもらい、9時前に天理大学へ到着。

昨年の宅建試験以来である。

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会場は複数受験者は④の教室で、受験だった。

ここに、鈴鹿太郎さんもおられるのだろうなと思いながら着席する。

女性も数人おり、全体で50人弱ぐらいだった。(前の方なので後ろが確認できなかった)


試験内容は、先に書いた通りで惨敗であった。

努力して落ちたのであれば悔しいが、今回は何もやっていないので全然悔しくない。(おいっ!)

今年中に乙種全制覇の予定であったが、早々に変更になりそうである。

乙種の為に他の勉強の足を引っ張りたくないので。

合格発表は、3月8日である。



今は一日も早くどこかに埋もれたやる気スイッチを探し出し、

4月の保育士学科試験にシフトチェンジしないと

又、同じことの繰り返しである。


鈴鹿太郎さんは、乙種取り切ったかな・・・?



あ、

そう言えば、今日は第106回看護師国家試験だった。

今年の春からナースになる学生さんは、底力を出せたかな?

落ちたら、就職もパーになるから、何気にプレッシャーだったような・・・。

自分は、前日にクラスメートとお酒飲んでいたけどね。(笑)

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只今、5連勤の2日目のWINDである。

乙種危険物取扱者の進捗は相変わらず良くない。

乙2、3はやっと1周でしたのであるが、乙1の種類の多さに嘆き悲しんでいる。

乙種も一つ一つ受験すれば楽勝なのに、調子に乗って3個も申し込んだのか?






この欲張りさんめ!!


ライダーキックを自分に食らわせたい気持ちで一杯である。

しかも、種類が多すぎて、どれがどれやら、分からなくなってくる始末・・・。

乙1を諦めて、乙2、3に掛けるか?

楽な乙3のみにするか?

全滅覚悟で、全ての勉強をするか?

まぁ、こんなことで悩んでいる場合ではないのだが・・・。(笑)

ブログの更新も19日の試験まではお預けである。

兎に角、覚えるしかない科目なので、覚えるっきゃない~

やってやれないことはない。

やらずに出来たら超ラッキー!

やるとなったらやるしかない!ない!ない!!

の信条で残り一週間頑張ってみるよ。




















あっ!














タイトルにしていたのに忘れるところだった・・・。

ITパスポートの合格証書が届いた。


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賞状タイプが大好きな自分にとっては、嬉しい限りである。

しかも、大臣名入り。

これだけ見るとコスパの良い試験なんだけど、やっぱりIT系「も」

阿呆な自分には合わない・・・。

あまりに阿呆なので、去年から簡単に自分の限界を感じることに成功している。(笑)

阿呆は、阿呆なりに、見分を広げるために

身の程をわきまえながら

頑張るしかないのだろう。

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今日は夜勤明けで、開校記念日で休みの子ども達とちょこっと遊びに行ったWINDである。

昨日は、夜勤入りだったのであるが、念願の

奈良女子大学

に行ってきた。

いや、正確に言うと校門の前まで行った。

双子っちの漢検10級の受験があったので、送迎役を買って出たのである。

勉強に興味を持ってもらえるようにと思い・・・。

まずは確実に取れる10級から、(笑)

しかしながら、試験前日、試験当日になっても自ら勉強などすることもなく

遊び呆けている双子っちには、情けない気持ちで一杯である。

今年はこのまま、9級、8級と受験してもらう予定である。



さて、乙種危険物取扱者の進捗であるが、思わしくない。

夜勤中にちょっとでも勉強をと思ったのであるが、

作成しなければいけない書類や連続ナースコールで、書類を作成するだけで精一杯だった。


歳を取ると夜勤もきつく、帰ってきて爆睡、目覚めるとこの時間である。

明日は、友人の仕事の手伝いで、木造の住宅を一棟解体してくる。

貴重な勉強時間が・・・・。(号泣)

言い訳が長くなったが、結局3類をやっと一周である。(笑)

希望としては、1~3類までを3周したいのであるが、

このペースだと厳しいと言わざる得ない。

何か良い戦術はないものだろうか?

戦術と言えば、自分の中では、



ヤン・ウェンリー

が一番目に挙がってくる。

田中芳樹原作の小説「銀河英雄伝説」の自由惑星同盟の英雄?

見た目はパッとせず、軍人らしくもない。

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元々、歴史学者を目指していたが、家庭の事情でタダで歴史が学べる士官学校の歴史研究科

に入学するものの、途中で歴史研究科が廃止されたため、戦術研究科に変わったのが運の尽き。

戦術に長けているヤンは本人の希望とは相反し、中尉の時にエル・ファシルの住民を

避難させることに成功。

エルファシルの英雄

と呼ばれ、

難攻不落の要塞、イゼルローン要塞を僅か半個艦隊で無血占領に成功。

魔術師ヤン

ミラクル・ヤン

ペテン師

不敗の魔術師

等々、多くの二つ名を持つことになる。

エル・ファシルの時には中尉だった階級も

ユリアンを引き取った時には、大佐、本編開始時には准将、イゼルローン攻略の時は少将

攻略後は中将、同盟軍が帝国領進攻後には、大将に。

イゼルローン要塞指令官兼イゼルローン駐留艦隊司令官・同盟軍最高幕僚会議議員となり、

ラグナロック作戦でイゼルローン要塞を放棄して、首都星ハイネセンに帰還した時点で、

同盟軍最年少の元帥に昇進している。

政治の話や戦争についての考え方など、20年以上も前の作品でありながら

考えさせられるところが多い作品である。

アニメ版も原作の殆どが映像化されている。

本編110話

外伝52話

劇場版3作

とかなりのボリュームである。

アニメは「銀河声優伝説」と呼ばれるくらい、当時、最高のキャスティングがされており、

ドラマで言えば、主役クラスやベテランがぞろぞろと揃っていた。






・・・。




と熱く語ってしまい、本筋からそれてしまったので、話を元に戻すとしよう。

タイトルのヤン・ウェンリーのようにって何よ?という話だが、

ヤンは大の紅茶党である。

コーヒーは大嫌い。

ちなみに自分も紅茶党である。

ヤンは特にブランデー入りの紅茶を好む。

ブランデー入りというより、紅茶の香りのするブランデーと言えばいいのか・・・。

ユリアンとブランデーの量のやり取りは、観ていて面白かった。

で、ブランデー入りの紅茶は美味しいのか?

調べてみると、ティースプーン1杯程度のブランデーを入れるといい香りがするらしい。

砂糖にブランデーをしみこませ、火をつけてアルコールを飛ばすらしいが、

勿体ないので、そのまま。(笑)

う~ん。

これは、素敵な香りがする。

寒い日は体が温まって良く眠れそうだ。

少しはヤンに近づく事ができただろうか?(笑)



と言う訳で、ヤンの戦術を学ぶことのないまま眠ることにする。

19日がとても心配だ。

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昨日、外泊訓練が終わり、やっと明日休みのWINDである。

乙種危険物取扱者の試験まで休みが

3回・・・。

一日で1類覚えて行けば間に合うペースと自分で書きながら

むちゃ振りやろ!

と思う次第である。

こりゃ、サボタージュを決め込んだ方が良いかと考え中である。





そう言えば嫁さんが昨年受験した介護福祉士であるが、今年は見事に受験者が激減した。



29日にペーパーテストが行われた今年度の介護福祉士の国家試験 ー 。資格の取得を目指して手続きをした人が、前回の半分以下にまで減少したことが明らかになった。

社会福祉振興・試験センターによると、今年度の国試を受験するための申込みをした人は7万9113人。昨年度の16万919人、一昨年度の16万2433人の5割を下回る急激な落ち込みとなった。いわゆる「実務経験ルート」の要件に、最大で450時間の「実務者研修」の修了が新たに加えられたことが、最大の要因とみられる。

「実務経験ルート」ではこれまで、介護職員として仕事を3年間続ければ国試に挑戦することができた。実務者研修が必須とされたのは今年度から。資格の無い人なら450時間、ヘルパー2級を持っているか「初任者研修」を終えている人なら320時間、ヘルパー1級を持っている人なら95時間の研修を受けなければいけなくなった。目的は、現場の経験だけでは身に付きにくい体系的な知識や技術を学んでもらうこと。専門職としての資質・地位の向上やサービスの質の底上げに結びつける狙いがある。

一方で、「負担が重くなりすぎる」との懸念は以前から出ていた。働きながら長時間におよぶ研修をこなすのは大変で、補助などがなければ受講費を自腹で払わないといけないためだ。加えて、努力して資格を取っても賃金が大幅に上がるケースは少ない。「割に合わないのではないか…」。そんな不満がくすぶり、与党内からも「人材確保に逆行する」との批判が噴出していた。

厚労省はこうした声を踏まえ、もともと2012年度を予定していた実施の時期を今年度まで繰り返し延期。通信教育の活用や費用の助成といった支援策も講じ、チャレンジする意欲を削がないようにすると説明してきた。国試の申込み者が半減した今回の事態については、「まずは状況を詳しく把握して対応を考えていきたい」としている。今後、養成課程の見直しをめぐる議論が再燃する可能性もありそうだ。

「本末転倒。完全な失敗」

淑徳大学の結城康博教授は、「高邁な理想を優先して現場の実情を考慮しなかった結果。介護福祉士を志す人が減ってしまっては、サービスの質の向上にもつながっていかない。まさに本末転倒で完全な失敗だ」と指摘。「たんの吸引などの医療行為を教える内容のみに実務者研修を縮減し、受講費の補助も拡充するなど、まずは介護職員の負担を軽くする対策を早急にとるべきだ」と主張した。また、長期的に実現を目指すべき人材育成の方向性として、「介護福祉士と准看護師を統合し、業務独占資格として『療養介護福祉士(仮称)』を新設してはどうか。ニーズの高い医療行為をカバーでき、介護職の地位の向上や処遇の改善につなげられる。看護師不足の解消にも寄与する」と提案している。

他方、取材に応じた日本介護福祉士会の石本淳也会長は、「国試の申込み者が半分以下となったインパクトは確かに大きいが、ネガティブに捉えるだけでなく前向きな動きにつなげていきたい」とコメントした。「サービスを受ける方の立場からどうかという視点を中心に置きつつ、より良い養成課程のあり方、介護職員の地位の向上や負担の軽減、業界の発展、人材の確保といった多面的な視点を持ち、様々な意見を聞いて幅広い議論をしていきたい」と話している。


ダメだ・・・。

戦闘で言えば半数が居なくなることは、部隊の壊滅を意味する。

コメントをしているお偉いさん方も全くそれが理解できていない。

教授のコメントの最初の部分は正解だと思う。

ハードルを上げるは良いが、現場がそれに見合うだけのものが得られるかと言えばNOであろう。

しかし、笑ってしまうのが後半のコメントである。

「介護福祉士と准看護師を統合して業務独占資格の療養介護福祉士・・・」

って、笑わせるなぁ。

それぞれの根拠になっている法律が違うし教育内容も違う。

介護福祉士は、社会福祉士及び介護福祉士法で、

この法律において「介護福祉士」とは、第四十二条第一項の登録を受け、介護福祉士の名称を用いて、専門的知識及び技術をもつて、身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者につき心身の状況に応じた介護(喀痰吸引その他のその者が日常生活を営むのに必要な行為であつて、医師の指示の下に行われるもの(厚生労働省令で定めるものに限る。以下「喀痰吸引等」という。)を含む。)を行い、並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行うこと(以下「介護等」という。)を業とする者をいう。

准看護師は、保健師助産師看護師法で、

この法律において「准看護師」とは、都道府県知事の免許を受けて、医師、歯科医師又は看護師の指示を受けて、前条に規定することを行うことを業とする者をいう。

  前条とは、

  傷病者若しくはじよく婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする者をいう。

  介護福祉士は、名称独占資格つまり、介護福祉士あるいはそれに類似した資格名称を

  名乗る事はできないが、その業務は無資格者がやっても法的には問題がない。

  対して准看護師の業務独占資格は、その名称はもちろんその業務を行った場合、違法となる訳である。

 ここではあえて触れないが、准看護師問題というのも存在している。

  同じ内容の仕事をしているのに、賃金の差があること。教育内容が違うことなど・・・。

  これに例え一部の業務であっても療養介護福祉士に医療行為をさせるのであれば、

  実務経験からの受験はありえないだろう。

  まさかとは思うが、准看護師の領域をカバーするとなると実質、看護師と同じ

  医療行為が出来るようになり、それが介護の経験と初任者・実務者研修の受講でOK

  となると・・・ いや、それは常識的にありえないか。


  会長のコメントも中々笑える。

  ネガティブにとらえるだけでなく、前向きに・・・。

  幅広い議論を・・・。

  福祉系の大学や専門学校などの入学志願者が5割を切った事をお忘れか?

  ゆっくり議論している場合じゃないだろう。

  いやはや、どの業界でもそうであるが、

  有識者ほど何も見えていない理屈倒れは知らない。


  最後に看護師あるあるで、自分も経験したことがある画像を見つけた。

  これは、本当に冷や汗をかかされるものである。

 

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