とうとう、我が病棟にも黒いやつが来襲した。黒いやつといってもピンと来ない方も多いのではないか?白いやつと言えばRX-78ガンダム、赤いやつと言えばMS-06Sシャア専用ザグである。では、黒いやつは何かというとここをクリックしてくれたまえ決して黒い三連星ではない。
そう、やつが来たのだ。平べったくて、ぬるぬるしていて、黒くて、空を飛行する強者だ。あれが、空から来襲してきたら、どんな屈強な者も逃げ出すだろうと言うのが、私の持論だ。、もちろん私も例外ではない。やつが顔に止まれば、ジェットストリームアタックより強力な精神的ダメージを与えることも可能かと思われる。
しかし、私の持論は覆されたのである。やつが来襲してきたのは丁度お昼休憩だった。「きゃーゴキブリー」ホールからナースの悲鳴に似た叫び声が聞こえる。それでも私は傍観者を決め込んでいた。しかし!某ナースがその声を聞いたとたん「私の出番ね!」と食事中にもかかわらずすっくと立ち上がりホールに走っていった。数分後、「いやぁ やっぱり○○さんはたくましいわぁ」という褒め言葉が聞こえてきた。彼女はやつの撃破に成功したのだ。
手を洗い勝ち誇るように(見えたのは気のせいか?)再び食べ始める彼女を私は尊敬の眼差しで眺めていた。

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# by whirl--wind | 2005-06-06 21:30 | 日記 | Comments(0)
お待たせした。今夜はその2をご堪能頂こう。
左側を走行していた私は、突然目の前に右折してくる車を発見したのだ。「やばい!」と思いブレーキをかけるのだが、発見したのが車一台程度の距離だったため、ニュータイプと言われる私でも間に合うはずがなく(しかも、左右に逃げられない)殆どノーブレーキで右折車と衝突したのだった。衝突した瞬間の記憶はない。記憶があるのは四つんばいになっているところからだ。呼吸をすると右胸に痛みが走る。深く呼吸が出来ない分頻呼吸になる。ヘルメットの脱ぎ捨てたもののその場から一歩も動くことができなかった。これが痛恨の一撃と言われるものだろう。
「大丈夫ですか?」と尋ねる女性の声「またここで事故があったのか!ガードマンは何してるんな!」と言う男性の叫び声が聞こえた。
その時私は何を考えていたかというと「うわぁ、この怪我は一日じゃ治らへんぞ。明後日から仕事なのにどないしよう?首やろか?」と仕事の心配ばかりしていた。
そうこうしている間だに救急車が到着した。やけに早い到着である。後日確認したのだが、殆ど目の前が消防署だったのだ。運が良いのか悪いのかよく分からない。(いや、きっと悪いのだろう)
救急車に乗せられ近くの病院に搬送された。そこで、6・7番肋骨骨折と打撲の診断をされることになる。K-1で肋骨を骨折しながらも戦っていたファイターが居たが、あれは化け物である。普通は動けないだろう。多分痛覚が麻痺しているものと思われる。
今回一番泣けたのは怪我の痛みではない。トホホな思いをした精神的ダメージだ。
それは何かと言えば、幾つかある。まず、事故をするのも格好悪い。バイク歴13年(殆どペーパー)であるのにだ。そして、ボルタレン座薬を入れられるポーズもいまいちだ。いや、あのポーズは死ぬまで他人にはさらしたくないものだ。が、もっと情けないことは、職業を聞かれ「看護師です」と答えることだった。看護師になって僅か1ヶ月で看護される側になろうとは・・・・。正にトホホな人生である。
加えれば、体のあちらこちら悪いところがある私にとって、唯一自慢できたのが骨の強さだった。
今回の骨折と共に私の心の拠り所もパキンと心地よい音を立てて崩壊したわけだ。 やれやれである。  その3に続く。

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# by whirl--wind | 2005-06-05 21:30 | 日記 | Comments(0)
腹痛編で転がりだした、俺の人生・・・・。ついに加速がつき始めた。こうなったら、誰も阻止することは出来ないだろう。今回の悲劇は交通事故編である。それではじっくりと堪能してくれたまえ。
それは5月3日の事であった。4日までGWの休みがあったが、賢い私は余裕をみて1日早く帰ることにした。KAWASAKIのZZR250を操り、一路アパートを目指していた。バイクは当初和歌山に置いておく予定であった。では、何故わざわざバイクを運ぶことになったのかというと、今住んでいるところがあまりにも突っ込みどころがありすぎて、どこから突っ込んでいいのかわからないくらいに不便なためだ。はっきり言わなくても自転車での活動に限界を感じていた私は、更なる開拓の為、機動力のあるバイクに白羽の矢を立てたのだ。
バイクを持って行ったら、あっちにもこっちにも行こう。(決していかがわしいところではない)という夢は、無惨に橋本と言う地で果てることとなったのだ。
GWも終わりに近づいているせいか、それとも市街地のせいなのかは分からないが、道は少し渋滞していた。私は迷うことなく混雑している車の左側を走っていた。「ははは。さらば、渋滞に巻き込まれている諸君!」とデスラー総統の如く笑ったかどうかは記憶に無いが 、こういった時にはバイクは便利である。バイク様々だ。 しかし、そんな微かな幸せは長くは続かなかった。(多分2分くらい) その2に続く。

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# by whirl--wind | 2005-05-29 21:36 | 日記 | Comments(4)
今までかろうじて均衡を保っていた我が人生がついに音を立てて崩れ始めた。その第一弾として腹痛編をお送りしよう。それはある静かな金曜日だった。その日はオリエンテーションの最終日である。男性看護師6人が集まり、知らないうちにどこかに飲みに行こうという暗黙の了解ができあがっていた。そういう了解は女性看護師側にもあったらしく、みんなで飲みに行くことになった。勤務してから同じ病棟の同期以外殆ど話もしていなかったので、良い機会だと思った。ここまでは何事もなく順調だったのだが、午後から待ち受ける悲惨な運命は着実に訪れようとしていた。
話は変わるが私は弁当を作っている。家に居たときは作っていなかったのだが、今は作っている。別にまめな性格だとか、料理に凝っているわけでもない。病院の飯がまずくて高いのだ。まずいだけなら許そう。高いだけでも許そう。しかし、まずくて高いのは許せない。大学の学食もたいがいだったが、それを上回るという事態に弁当を作る必要に迫られたのだ。が、今回の原因は正にこの弁当にあったのだ。弁当のメニューは豚トロとプチトマトだった。どうやらこの豚トロがいけなかったのだろう。美味しく食した私は13時前に体の異変に気付いた。「なんだか気分がすぐれないな。それにこのげっぷはなんだ?」と思いながらも午後からのオリエンテーションに参加した。15時過ぎ、それは確実な吐き気に変わっていた。「最後まで持つのか? やれるのか?」と富野監督
のキャラの台詞っぽい事を考えていた。その間も質問に答えたりと平静を装うっていた自分が意地らしかった。が、かなりやばい状態であった。16時45分、終了まで残るところ15分と言うところで力尽きた私はトイレに行くことを告げ部屋を後にした。「うっ」こみ上げてくるすっぱい物。やばいもうちょっとやん。腹部もグル音が更新していて、上下からの総攻撃を受けていた。努力のかい空しく、口をふさぎながらトイレに駆け込んだものの結局間に合わず、げろの花を咲かせてしまった。(食事前の諸君、すまん)白衣も汚れ、床も汚れ、私の心も汚れちまったよ。黙々と床を掃除していたら、師長さんが・・・。迷惑掛けてすみません。その後1週間下痢と腹痛に悩まされることとなる。
実は嘔吐するときに細木数子の顔が浮かんだ。何故細木数子かというと今年の初めに読んだ細木の本によると今年は「健弱」らしい。健弱とは読んで字のごとく健康が弱るということらしい。特に3・4・5月は月も殺界に入るために、普通の方法では健康が回復しないらしい。しかも、この時に無理をすると後の健康にも影響するそうだ。なんてイヤな年なんだろう。しかも、アドバイスには転職するな、新しい環境にするな、転職するなら不規則な仕事をするなと言っている。全部アドバイス無視してるやん!いや、しかしこれくらいのことは良くある話。きっと大丈夫だろう。そう自分に言い聞かせていた。しかし、本当の恐怖はこれからなのであった。

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# by whirl--wind | 2005-05-22 21:18 | 日記 | Comments(0)
仕事を始めて24日が経ちました。といっても、休みや研修などを除けばもっと少ないんですけどねー 患者さんの顔も覚えられて、少しずつだけど仕事が出来るようになったのは嬉しいことなんだけど、なにせすることがどんくさい。覚えるのが遅い、複数の事を一度にできないと、まさに「ない、ない」の連続なのです。 いい加減自分にも呆れるくらいなんだけど、それでも根気よく優しく指導して下さるプリセプターやチームの方々の期待にこたえるためにも、何より患者さんに安楽で快適な生活を送って頂くためにがんばらないとと思ってはいるのですが・・・・。
勤務時間外でも積極的に勉強しなくては!と思ってます。あと暗示でもいいから、心にゆとりを持って患者さんを見渡せる余裕が心の中に欲しいなと思ってます。まだまだ、しなければいけないことや覚えなければいけないことは山積みですが、この仕事結構好きだなーと思っているのも事実。今はそれだけでも、良しとして更に頑張るぞー

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# by whirl--wind | 2005-04-24 21:01 | 看護 | Comments(5)
HPが完成しました。といってもかなり前に完成していたのですが、引っ越しに伴ってネットが繋がらなくなり、この前ようやく繋がりました。
このHPは看護(殆ど何も書いていないけど)・漫画・テレカ・写真などを扱っています。5月からは本格的に夜勤も始まる感じですし、3交代というなかでどれくらいの頻度で更新できるかわかりませんが、頑張って続けていくつもりです。 みなさん よろしくっす!
HPはここから行けます。

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# by whirl--wind | 2005-04-23 15:40 | 日記 | Comments(0)
毎回、毎回、アホみたいなことを書いていたら、本当にアホかと思われると困る。そこで、少しはまともなことを書く必要があると感じた。今回は趣味のオーディオについて書いてやることにした。僕のオーディオのシステムはなんと12年前のものだ。「えーめっちゃ古いやん。音悪いんとちゃう?」と思われそうだが、それはどでかい間違いである。 CDプレイヤー、アンプ、スピーカーで軽く100万円を超える僕のシステムは今だ健在だ。そこらへんのコンポが勝つのは100万年早いわぁぁぁぁ!
失礼・・・・。 今日書くのはそういうことではない。音を良くする簡単な方法を教えようと思ってな。いや、なに礼はいらんよ。 では、愚民ども!とくと聞くがよい。それは、大枚出して最新物を買うのじゃぁぁぁ!
ではなく、(ある意味真実。オーディオでは、入り口(アンプ)出口(スピーカー)に金を掛けろという。)まずスピーカーの位置だ。インテリアの雑誌を見ているとスピーカーの上に置物を乗せたりしていたりする。その程度なら許せるが、押入の中に入れたり、縦にしたり横にしたりと、棚代わりに使っている。コメントに「音が良いので最高です」とほざいておる。おんしゃら、何いっとんねん!そないな事して音が良い訳ないっちゃよ!難聴か?感音性か?見た目が良ければ音はどないでもええんか? 
又失礼した・・・・。話を元に戻そう。つまりスピーカーの周りはある程度空間に余裕が必要なのだ。もちろん後ろも横もだ。そしてスピーカーとスピーカーの間は1.5㍍は確保したい。でないと音の広がりもない。スピーカーの向きも変えてみると良いぞ。
あとは、コインをスピーカーの下に置くと良い。4枚あるいはトライアングル状に3枚置くと余計な振動が伝わらない。
安価でできる方法としては、コンセントの差し方だ。多分コンセントに差し方に気を付けている人は殆どいないだろう。コンセントの差し口をよく見て頂きたい。長いのと短いのがあるだろう。通常は長い方は電気が流れてこない。短い方が流れてくるのだ。だが、時々おまぬけな電気屋が逆に付ける事も良くあるので、検電ドライバーといって、ドライバーをコンセントに差し込むとドライバー内の明かりが点く便利な物もあるので、活用して欲しい。そして、電気が流れてこない方(差し込み口が長い方)と電源コードの白い線や、文字が印字されている側を差し込むのだ。逆でも電気は流れるし、音も出るが、僕が許さない。月に替わってお仕置きよ!少々手間だが、これを守るとクリアーな音が約束されるだろう。 どうだ?最小限の努力で最大限の効果を得るこの方法は? そこの君も早速試してみよう!
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# by whirl--wind | 2005-03-23 23:49 | 日記 | Comments(0)
時々会話の中で「パチンコとか競馬やらへんの?」と聞かれることがある。その時僕は、「いやぁ、賭け事は嫌いでね。やらないんですよ」と作り笑顔で答えている。しかし、本当はかなりのギャンブラーである。しかも、そんじゃそこらのギャンブラーとはちと違う。なにせ賭けている物が違うのだ。普通はマネーだが、僕は「人生」を賭けている。「人生これ、ギャンブルなり」と言えるほど、波瀾万丈な人生を歩んできているわけだが、流石に毎回人生を賭けるようなまねをしていたら、命がいくつあっても足りないだろう。そこで、ささやかなギャンブルとして常日頃心がけているものがある。それが、「コンビニで妙な新製品が出たら買う」ことである。コンビニの棚には時に奇妙キテレツな物が陳列されている。それを臆することなく買い物かごに入れるのである。正に真のチャレンジャーと言っても過言ではない。しかしながら、この不景気のせいかメーカーも冒険心が無くなったようで、当たり障りのない物ばかりを商品化してくる。が、ついに奇妙な食品を発見した!それが、これだ↓
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貴社は漢だ、チェリオ!チャレンジャーだ。車で言えばHONDA、オーディオで言うところのSONYだろう。パッケージを読んでみる。「もう、いいかげんにしてくれぇ~」消費者の悲痛な叫びが心まで響いてくる・・・・。コーラ色なのにピーチ味・・・・。なんともチャレンジ精神をくすぐるではないか。
支払いをすまし、るんるん気分で帰宅した僕は、コップに例の商品を注ぎ、弟に飲ませた。
「うわぁ コーラやと思ったのにむっちゃ桃やん」と驚いていた。面白い・・・・・。
僕も飲んでみるが確かにピーチ味だった。 美味しかった。
余談だが、この商品にはまだ果汁が1%混入されている。99%は何でできているのかは定かではないが、一応果汁入りだ。しかし!ファン○は違う。コマーシャルでレモンよりもレモン味」と言っていたが、その右下には「無果汁」と書かれている。だが、飲んでみるとちゃんとレモンの味がする。無果汁のくせに生意気だ。おまえなんか、フェイクと呼ぶ事もできんわっ!と言いながらも結構美味しかったりする。本物とは何ぞや?と非常に考えさせられる一日であった。

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HP作成もいよいよ佳境に突入である。残すは、看護系とテレカ系だ。メインとするべきコンテンツがいまだに白紙なのはちと困る。しかし、看護系ははっきり言って、看護のなんたるかを語るだけの経験も無ければ知識もない。さて、どうしたものか?そこで思いついたのがナースを主人公とした漫画の紹介はどうだろうと思い立ったわけである。これなら、漫画関係も看護関係もいけるではないか!と那智黒(和歌山にある黒飴)のように甘い考えを持っていることに気付くのにそう時間は掛からなかった。
いざ、本屋へ向かった僕はしばらく店内をうろうろしながら妙な違和感を感じていた。僕とあろう者が肝心要の事忘れていたのである。誓って認知症ではない。何を忘れたかというと、普通漫画を探すときはタイトルを知って買いに来るのが当たり前である。タイトルも作者も分からずにただ「看護師が主人公の漫画」だけでは探せるはずもない。本屋に聞いても「はぁ?おまえナースフェチ?」など思われるのがオチだ。
一度家に帰還した僕は考えた。そして、一休さんの如くひらめいたのだ。パソコンで調べれば何か分かるかもしれない。 だが、そう簡単には見つかるはずもなかった。
僕は更に考えを巡らせた。そうだ、看護師の漫画だから、タイトルにナース・看護婦・看護師・病棟などがあるのではなかろうか?早速キーを叩き、検索する。
変なもの(あえてここでは書かないが)も多数ヒットしたが、いくつかの情報を得ることに成功した!だが2つの大きな問題が僕の前にぬりかべのごとく出現したのである。
①殆どが女性、又は少女漫画であること。
②殆どが廃刊されていること。
この2点である。
まぁ少女漫画は素で買っているからなんとかなるだろう。古本屋でもちゃちゃっと買えば被害を最小限に抑えることができるだろうと思っていたのが誤算だった。古本屋にずらーと並んでいる少女漫画の横を歩くのは恥ずかしい。しかも、探すのに思ったよりも手こずるのである。よって、我が名誉を死守するために、捜索は21時以後になることを余儀なくされた。 そして奪取したナース漫画ばかりをレジに出すも試練である。 後ろめたいことはしていないのだが、なんだか気が重く感じられるのは何故だろうか?
とにかく、僕がここまで苦労して作り上げたコーナーなのだから、刮目してみよ!と言いたい。100万回言いたい。しかし言うのが面倒だからやめることにしよう。
とりあえず、そのうちの一つだけ載せてみた。↓

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# by whirl--wind | 2005-03-21 23:55 | 漫画 | Comments(4)
今日は、朝から大阪モーターサイクルショーに行ってきた。目的は可愛いおねえちゃんの撮影各社の新作バイクを見に行くためだ。僕が知らないメーカーも沢山来ていた。いや、単なる無知なだけなのだろうか?しかし、どれも皆格好いい。僕の愛車(エンジンはなかなかかからないわ、止まったら押し掛しなきゃだめだわ、時々パン!と大きな音と共にエンジンが止まるわ、スタートではスクーターに抜かれるわ)
と比べたら、どれもが輝いて見える。これはきっと照明の効果だけではないだろう。その格好いい姿を皆様にも見てもらいたくて、写真を撮った。それが、これだ。↓
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ええんかぁ? ええんやろぉ~?  更に回ってみると、
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等を発見する事ができた。なかなかの収穫である。会場も一回りしたので、ファインダーからふと視線をそらしてみた。すると、あちらこちらにカメラを構えている若者やおいやんが一杯いる。なんだか不気味なオーラを放っているように思える。
一瞬引いてしまうが、「まぁ、他の人からみたら僕も同じように見えるんやろ」(この間約0.1秒)とその群衆に紛れ込むのであった。
追伸
一応ちゃんとバイクも撮ってるぞ。

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# by whirl--wind | 2005-03-20 21:53 | 日記 | Comments(1)