2018年 08月 03日 ( 1 )

最近、連休がなくちょっと疲れが取れないWINDである。

夜勤明けの時はやっぱり連休が欲しい。(笑)

うちの職場は、6月~10月の間に夏季休暇を取る事になっている。

つまり、その間は職員の数も減るので、年休もまずもらえない。

ちなみに正月休みのある1月も年休はもらえない。(笑)


今日は、午前中はゆっくりと休み、午後から勉強の予定であったが

昼前に嫁さんから電話。

双子っちがお世話になっている放課後デイの車で移動中、

後ろから追突されたと。

嫁さんの話具合からすると、大丈夫っぽいが念のため病院で検査を受けていると。

自分が到着した時は、頭部CTの撮影も終わり頭部に異常なし

と言われ、頸部レントゲンの撮影待ちだった。

幸い、運転をしていた職員も王子も怪我はなかった。

初めての救急車で調子が上がっていたが・・・。

そう言えば、自分も初めて救急車に乗ったのが5年生だった。

自分の場合は意識がなかったので覚えていなかった。

その翌年にも乗ったのであるが、その時も呼吸困難で

救急隊員が話かけてくるのだが、こちらは息をするので精一杯。

「話しかけてくれるな」と思った。

今思えば、意識の状態の確認だったのだろう。

王子も元気そうだったので、取りあえず一安心。



受診した病院が、手根管症候群の手術をした病院。

右腕の事もあったので、ついでに予約しておいた。(笑)

腕の不調は、頸部か肘の神経が関係していると思うので

近くの整形だと検査する設備がない。

紹介状を書かれて受診して、その返事の料金も払ってまた近くの整形受診

だと無駄なお金と時間が掛かるので・・・。


運転していた職員とその上司?にも必要以上に気にしないように伝えた。

人を乗せて運転する時の緊張感は大変なものだと思うし、

こちらの過失が少ないにしろ、当事者は顔が真っ青な状態だと思う。

そこへ親からの叱責は必要ないだろう。

事故の相手が、任意保険に入っておらず、しかも車検切れ

(という事は、自賠責も切れている)状態だった事。

金銭面でのやり取りは、こちらは関係ないのだがそれだけでも事業者側

としても、面倒な事になっていると思う。

検査も診察も無事に済み、折角近くまで来たのだからと

図書館に行ってみた。

夏休みとあって、パパさんのブログのように学生さんが多いのかなと

思ったのだが、現役引退者ばかり・・・。

絵にならね~!!

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よくわかるの方を3時間ほど勉強。 やっと初めての勉強が終わった。(笑)

公害総論を斜め読み。ダイオキシン類概論に入ったところで終わり。

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資格取得入門は、どれだけマニアックに資格を取るかとか

書いていたような。 司法書士や行政書士のような難関については書かず、

また単位を取らなくてはいけないような資格にも触れず。

あくまで、

動機は不純だが、取得は真剣

な人向けの本であった。

ただ、かなり古い本なので情報もそれなりだが。

真ん中の本は、

子どもをケアする仕事がしたい!

とその関係の仕事の内容や勤務している人のインタビュー

資格などの紹介があった。

一番右は、資格マニアのバイブル。(笑)

3~4年に一度ぐらい購入しているが、最近はブログ巡りなどの

ネットサーフィン(死語)で見つけることが多くなった。


何かあったようで、何もなく何も出来なかった何時もの休日であった。


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