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世間では3連休。 自分は明日と明後日が休みで

これが何と試験までの最後の休みとなるWINDである。

管理業務主任者の勉強はどうかと言うと

今、2周目の11章に入ったところである。(16章ある)

相変わらず同じところで間違えており、学習能力の無さには

思わず笑ってしまった。

まぁ、残り7日しか勉強出来ないので、多少無理しても大丈夫だろう。

ハードな用事も乗り越えられたし、今月は一度しか吐き下しをしていないので、

オールOKである!


予定ではこの2日間で、2周目終了、3周目に入り

前日までに3周目終了と間違いやすい所のチェックができればと思う。

この2日間は貴重なので、気合い入れないと!

という事で、試験までのブログの更新は中止。

コメントも皆さんの所に毎日行けないかもですが、ご勘弁を。




コミックは、新規開拓も入れて結構購入したのだが、

今読んでは負けと思い、封印している。(笑)

今回は、封印する前に読んだコミックの紹介である。



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ReLIFE 10巻である。

学校行事としては一番盛り上がる化祭から運動会である。

高校最後の運動会。

高校時代は女性不信になっていて、最後の運動会のダンスが留めになったので、

個人的にはいい思い出がない。

リライフできるとしても、学校を変えて欲しい。(笑)

点数的に合格していた★林高校でもいい。(*´∀`)

アラフォーが体力そのままで、姿だけ若返っても主人公以上に苦しみそうだが。

そう言った意味でも、27、8歳の年齢をリライフするのも

意味があるのだろうと思う。

おっさんが、リライフしても時すでに遅しであるから。

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了が新太に日代に手を出すとあおったところ新太が真剣に怒る。

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リライフの期間は原則1年間。

終了すると、関わった人たちからの記憶は勿論の事、写真などのデータまでもが

完全に消去される。

消えて無くなる中に自分が居ても、意味がないと新太は言うが・・・。

10も年下の一言で自分の存在の意味に気づく新太。


今の職場でも一部が勝手に業務改善などと言って業務を変更している。

その目的も言わずにいきなり。

トップが変わったため、一気に進められたのだが

患者さんにとってもスタッフにとっても

「誰得?」

とメリットを探せないほどの改悪である。

これが、反対意見を言う=派閥ではなく広く聴けるトップならいいのだが

残念ながら、今の状態では言った者負けである・・・。

小説や漫画の様には行かないだろうけど。自分の周りの小さな世界すら

どうにも出来ない自分が腹立たしい。


もっと範囲が狭まるが、自分や家族、友人など身近な人の幸せや

何かあった時に力になれる存在でありたいと思う。






さて、明日から勉強頑張るぞ!


↑ とても試験一週間前の台詞ではない。(笑)

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ハードな勤務が終わり、昨日は休みだったが、全然勉強出来なかった

WINDである。

体調を崩さずによく乗り越えられたなと感心するばかり。

明後日は1オフであるが、和歌山に帰省する。

が上海から帰国するためだ。

一年ちょいぶりぐくらいの再会。

もっと離れている兄弟もいるだろが、遠い分帰ってきたら必ず会うようにしている。

どんな話が出来るのか楽しみである。

明日の仕事が終わり次第、和歌山に向かう予定である。



さて、コミックだが

今回は、九段そごう先生の



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俺とヒーローと魔法少女 1~6巻である。

ヒーロー協会が行う試験に合格すると、生態認証でヒーロードライブが

作られる。これで、ヒーローに変身して怪人を倒すわけである。

年齢は、ヒーロードライブを作成した年齢に固定されるため、

年齢を重ねても変身すれば若返る訳である。

格好もヒーローっぽくなり、勿論能力も上昇するのだが、基本は本人。

しかし、主人公のハヤトがこのユニットを使用すると



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何故か、憧れのヒーローになることを躊躇うハヤト。


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なんと、ゆるふわ魔法少女になってしまうのである。

勿論、魔法は使えないので、基本は肉弾戦である。

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泣いているし・・・。

ハヤトの強い憧れのヒーローとは程遠い姿。

しかも、変身するたびに周りから冷たい目で見られる。

ヒーローを辞める決意をするが、なんとか続ける事に・・・。

何故、ハヤトだけ別人になるのか?

結構個性的で面白い怪人たち。

気楽に笑える作品である。

番外編では・・・。

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魔法のステッキを渡される。 最初は拒否するが、

説得されあっさりと持っていく。(笑)

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困った時に振ってみろと言われていたので、素直に振ると


音楽と共にステッキが光りだす。

これは、マジで恥ずかしいだろうな。


次巻が最終巻になるが楽しみの作品である。



さて、勉強だが

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管理業務主任者の受験票が届いた。

場所は昨年と同じである。

今年は、某氏は受験されないのかな?

ブログにアップされていないし。

問題集は、16章ある中の1章の終わりをやっている。

そう! 一周回ったんだ!

二周目も相変わらず間違いが多いが・・・。

二周目まで全問解いて、三周目は間違ったところと頻出問題を解く予定。

試験まであと半月ちょい。

この前、不動産では有名な宅地建物取引士の試験があり、

ブログ友達、リアル友達全員が不合格予定・・・。

それと比べると合格率では簡単なはず!


管理業務主任者を受験されるのは、

リアル友達では無。

ブログ友達では、

資格マニアもどきさん

コウタロウさん

こげぱんさん

の3名である。

合格率から行くと自分を含め4人いるので誰かが合格するはず。

出来れば、全員合格してほしい!

世間の3連休が最後の休みになるので、

兎に角二周目早く終わらせて、三週目でええ加減マスターしなきゃ。

受験される皆さん!

気合い入れていきまっしょい!

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今日は仕事が終わった後、前の病棟の仲間と偶然会って

小一時間ぐらい立ち話をしてしまった、WINDである。

歳を取るとやっぱり健康第一だなと言う話や、

このまま、何事もなく定年まで働けたらなぁと話をしていた。

明日は、今の病棟のスタッフと朝食兼昼食を食べに行く予定である。

その後は、図書館で管理業務主任者の勉強をする予定である。

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16章ある問題集の内やっと14章突入!

勿論、一周目!!

14章は、建築基準法。

間違いもあるが、ストレスは少ない。

まぁ、ここら辺は、落ちたとは言え、一級建築士の勉強の欠片が残っている。

12月2日の試験まで25日になってしまった・・・。

まだ、一周出来ていないが本番までに3周を目指す!

TACの問題集よ! 

合格に導いてくれい!



今回のコミックは、もう完結している作品である。

落合さより先生の

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ほいくの王さま 1~6巻である。

詳しい説明は、下の動画を見てくれた方が早いので省くが、

読んでいてテンポも良く面白いと思った。

しかし、どうやら打ち切りになったようだ。

園児も保育士も全員男性と異色の保育園が舞台である。

先生は4人いるのだが、保育士が2名、アルバイトが2名。

そして、園長。

えりお先生や桜介先生の過去、なぜえりお先生が人間嫌いになったのか

桜介先生がなぜ、転職して園に採用されたのか?

そして、母の遺言のため、子どもが嫌いと公言しながらも

一番園の為に頑張っている園長。

その大きな伏線が回収されないまま終わっているので、打ち切りかなと

判断したわけである。

個人的には、連載もう一度やって欲しいと思うのであるが・・・。

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育先生が滑り台を作ると提案した時、桜介先生がさらっと

図面を描き「私達で作ります」と。

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桜介先生、建築士。

家庭に理由があるようだが、何故建築士として活躍していた桜介先生が

保育園で働くことになったのかも不明のまま・・・。

う~ん 残念!

下の動画、短いので見てちょ~だい。



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昨日は早出だったWINDである。

病棟内で、またまた感染が流行りつつある。

別の病棟と違い、アデノノロロタがでているわけでなく、

今の所発熱者も居ないので、来週頭にでも隔離解除になればなぁ。

今週は土日が夜勤である。

夜勤には仮眠時間があるのだが、殆ど眠れない。

朝には脳みそがミルク粥状態・・・。

来月の勤務にかなり無理を言うので今月は休み希望なし。

そうしたら、管理業務主任者の試験前の追い込みの時に

5連勤・・・・。

追い込みが出来ない・・・。

なので、残り一ヵ月だが、日頃どこまで進められるかに掛かっている。

そんな中、それを妨害?するような事にも手を出しているし、

両立できるのやら・・・・。

問題集は、やっと11章に入った。 三分の二ぐらいかな?

まずは、問題集一周!







そして、またコメントしにくいコミックの紹介。

発売されてしばらく経つのだが


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健康で文化的な最低限度の生活 7巻である。

今回は、同期でもエリートな栗橋が担当になったケースの話。


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とあるイベントで、万引き?をする子ども。

この子どもの母親が今回のケースになる。

3世代にもわたり、生活保護を受給している。

母親の協力的ではない態度、ケースワーカーへの態度は

最初、母親がしっかりしていないからか?

助けに来ているのに何故頼らないのか?

母親の言動が分からず、栗橋もそうだが苛立ちを隠せなかった。

しかし、そうなるのには理由があった。

この内容自体も重いのに、2人の子どもが居る状態で、妊娠が分かる。

役所としては中絶しろとは言えないが・・・。

7巻の終わりの親子のやりとりからすると、出産の決意をしたのでは?

と思われる。

しかし、住んでいるところの家賃滞納、立ち退き、妊娠の相手が認知するか?

等々問題も山積み。

福祉の色々な連携で母子を救おうとするが、結構リアルな話で

この母子に幸せが来るのだろうか?

何をもって最低限度の生活が送れるのだろうか?

次巻で結末を見ることになると思うが、福祉の限界も感じられる結末になるのかな?



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